KurageKurage 質問主意書アシスト

「米印原子力協定へ わが国」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年9月29日〜2008年9月29日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 藤末 健三)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年9月29日 藤末 健三 答弁 2008年10月7日
参議院 第170回 第22号
質問: …開発への対応に大きな影響を及ぼすものであると考えられる。 これを踏まえ、米印原子力協定へのわが国の対応に関して、以下質問する。 一 米印原子力協定に対するわが国の見解を示されたい。真に核拡散防止に貢献し、核拡散防止体制を…
答弁: 一、二及び四について お尋ねの米印原子力協定は、平成十七年七月の民生用原子力協力に関する米印合意を受け、平成十九年七月三十日に実質交渉が妥結した、原子力の平和的利用に関する協力のためのインド政府及びアメリカ合衆国政府との…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「米印原子力協定へ わが国」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「米印原子力協定へのわが国の対応に関する質問主意書」に近い
提出 2008年10月20日 高木 義明(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年10月28日
衆議院 第170回 第136号
「米印原子力協定へのわが国の対応に関する質問主意書」に近い
提出 2007年3月8日 福島みずほ 答弁 2007年3月16日
参議院 第166回 第16号お答えすることは困難 ×1
「米印原子力協定へのわが国の対応に関する質問主意書」に近い
提出 2016年10月14日 初鹿 明博(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年10月25日
衆議院 第192回 第63号
「米印原子力協定へのわが国の対応に関する質問主意書」に近い
提出 2010年8月2日 浜田 昌良 答弁 2010年8月10日
参議院 第175回 第11号承知していない ×1
「米印原子力協定へのわが国の対応に関する質問主意書」に近い
提出 2016年11月1日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年11月11日
衆議院 第192回 第97号
「米印原子力協定へのわが国の対応に関する質問主意書」に近い
提出 2008年11月10日 岩國 哲人(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年11月18日
衆議院 第170回 第219号
「米印原子力協定へのわが国の対応に関する質問主意書」に近い
提出 2013年5月7日 藤末 健三 答弁 2013年5月17日
参議院 第183回 第90号
「米印原子力協定へのわが国の対応に関する質問主意書」に近い
提出 2022年3月10日 米山 隆一(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年3月22日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。