KurageKurage 質問主意書アシスト

「米戦闘機 ミサイル落下事故」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1987年4月21日〜1987年4月21日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 吉川 春子)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1987年4月21日 吉川 春子 答弁 1987年5月15日
参議院 第108回 第16号
質問: 米戦闘機のミサイル落下事故に関する質問主意書 去る四月三日、広島・島根両県境上空を飛行中の米海兵隊岩国基地所属の戦闘機F4ファントムが同基地に帰投中、ミサイルを落下させるという重大事故が発生した。 しかるに事故発生以来二…
答弁: 一について 昭和六十二年四月三日午前九時四十五分頃、米軍機が訓練よりの帰投のため、高度約四千五百メートル、速度毎時約八百九十キロメートルで岩国飛行場に向かつて飛行中、おおむね北緯三十四度四十六分五秒、東経百三十二度二十五…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「米戦闘機 ミサイル落下事故」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「米戦闘機のミサイル落下事故に関する質問」に近い
提出 2019年11月26日 高橋 千鶴子(日本共産党) 答弁 2019年12月6日
「米戦闘機のミサイル落下事故に関する質問」に近い
提出 2016年12月12日 本村 賢太郎(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年12月20日
「米戦闘機のミサイル落下事故に関する質問」に近い
提出 1980年7月26日 伊藤茂 答弁 1980年8月19日
衆議院 第92回 第8号
「米戦闘機のミサイル落下事故に関する質問」に近い
提出 1991年5月8日 小川 仁一 答弁 1991年6月4日
「米戦闘機のミサイル落下事故に関する質問」に近い
提出 1978年6月16日 山中 郁子 答弁 1978年7月21日
「米戦闘機のミサイル落下事故に関する質問」に近い
提出 1979年3月24日 伊藤茂 答弁 1979年4月3日
衆議院 第87回 第19号
「米戦闘機のミサイル落下事故に関する質問」に近い
提出 1978年6月16日 山中 郁子 答弁 1978年7月11日
参議院 第84回 第25号
「米戦闘機のミサイル落下事故に関する質問」に近い
提出 1968年8月9日 田代文久 答弁 1968年8月10日
衆議院 第59回 第3号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。