KurageKurage 質問主意書アシスト

「羽田国際空港内における土地所有権 質問」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
1975年6月11日〜1975年9月22日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 三木 忠雄)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 1975年9月22日 三木 忠雄 答弁 1975年10月31日
参議院 第76回 第3号
質問: 羽田国際空港内における土地所有権に関する再質問主意書 昭和五十年六月十一日付にて同件に関する質問主意書を提出し、同年七月一日付にて答弁書を送付せられたが、右答弁書には質問の主旨を充分に理解せられない点もあり、当方が調査を…
答弁: 一、について 国が東亜港湾工業株式会社から購入した土地の登記が有効な登記となつたのは、先の答弁書(内閣参質七五第一三号)一、で述べたとおり実体的権利に合致することとなつたからである。 なお、一六〇八番及び一六〇九番は別の…
提出 1975年6月11日 三木 忠雄 答弁 1975年7月1日
参議院 第75回 第13号
質問: 羽田国際空港内における土地所有権に関する質問主意書 日本の空の玄関である羽田東京国際空港の中に、全体の約八分の一に当る二十万坪の敷地の所有権をめぐり、国と民間人が争つているものに関し、国の所有と主張する根拠を、次の諸点に…
答弁: …ある。 二、について 昭和十五年六月二十日の落雷により航空局庁舎と共に御質問の土地購入費に関する書類が焼失し、また、日本銀行にも右土地購入費の支出に関するマイクロフィルム資料は存在しないため、右土地購入費の支出の詳細に関…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「羽田国際空港内における土地所有権 質問」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「羽田国際空港内における土地所有権に関する質問」ほか1件に近い
提出 2025年6月17日 城井 崇(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年6月27日
衆議院 第217回 第344号
「羽田国際空港内における土地所有権に関する質問」ほか1件に近い
提出 1980年10月16日 秦 豊 答弁 1981年1月16日
参議院 第93回 第3号
「羽田国際空港内における土地所有権に関する質問」に近い
提出 1981年2月3日 秦 豊 答弁 1981年2月10日
参議院 第94回 第4号
「羽田国際空港内における土地所有権に関する質問」に近い
提出 1976年11月2日 秦 豊 答弁 1976年11月26日
参議院 第78回 第10号
「羽田国際空港内における土地所有権に関する質問」に近い
提出 1980年7月25日 秦 豊 答弁 1980年10月24日
参議院 第92回 第7号
「羽田国際空港内における土地所有権に関する再質問」に近い
提出 2001年9月27日 白保台一(公明党) 答弁 2001年11月27日
衆議院 第153回 第2号お答えすることは困難 ×1
「羽田国際空港内における土地所有権に関する質問」に近い
提出 2005年6月1日 内山 晃(民主党・無所属クラブ) 答弁 2005年6月10日
衆議院 第162回 第72号趣旨が明らかではない ×1
「羽田国際空港内における土地所有権に関する再質問」に近い
提出 2001年5月31日 白保台一(公明党) 答弁 2001年7月10日
衆議院 第151回 第77号趣旨が明らかではない ×1
「羽田国際空港内における土地所有権に関する質問」に近い
提出 1977年3月7日 小川国彦 答弁 1977年4月1日
衆議院 第80回 第11号承知していない ×1
「羽田国際空港内における土地所有権に関する再質問」に近い
提出 1980年7月25日 秦 豊 答弁 1980年10月24日
参議院 第92回 第4号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。