Kurage 質問主意書アシスト

「自身 辞任時期」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2011年6月10日〜2011年6月28日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 浅野 貴博)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2011年6月28日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年7月8日
衆議院 第177回 第279号
質問: …のか、いずれであるのか明確にされたい。 六 一般論として、内閣総理大臣が自身の辞任を条件に法案等の審議並びに成立を呼びかけ、求めることは適切であるか。菅総理の見解如何。 七 「総理発言二」は、菅総理として自身が総理として…
答弁: …としてお答えする立場にない。 六について お尋ねについては、内閣総理大臣自身が判断すべき事柄であり、政府としてお答えする立場にない。…
提出 2011年6月10日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年6月21日
衆議院 第177回 第240号
質問: …答弁がなされているが、一般に内閣総理大臣が、総理として発言を行った時と、自身が所属する党の代表として発言を行った時とを比較した場合、その内容を実行する責任の有無、または重さの度合いに差異は生じるか。菅総理の認識如何。 二…
答弁: 一について お尋ねについては、特定の政党の代表としての発言に係るものであり、政府としてお答えする立場にない。 二、三、五及び六について お尋ねについては、先の答弁書(平成二十三年六月十日内閣衆質一七七第二二四号)一から六…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「自身 辞任時期」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「東日本大震災発生後の政府の対応についての内閣総理大臣の認識…」ほか1件に近い
提出 2011年6月22日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年7月1日
衆議院 第177回 第267号
「東日本大震災発生後の政府の対応についての内閣総理大臣の認識…」ほか1件に近い
提出 2011年7月5日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年7月15日
衆議院 第177回 第298号お答えすることは困難 ×1
「自身の辞任時期及び国会での法案審議に対する菅直人内閣総理大…」ほか1件に近い
提出 2011年8月11日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年8月19日
衆議院 第177回 第393号
「東日本大震災発生後の政府の対応についての内閣総理大臣の認識…」ほか1件に近い
提出 2011年7月6日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年7月15日
衆議院 第177回 第300号
「東日本大震災発生後の政府の対応についての内閣総理大臣の認識…」ほか1件に近い
提出 2011年6月30日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年7月8日
衆議院 第177回 第287号
「東日本大震災発生後の政府の対応についての内閣総理大臣の認識…」に近い
提出 2011年6月2日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年6月10日
衆議院 第177回 第224号
「自身の辞任時期及び国会での法案審議に対する菅直人内閣総理大…」に近い
提出 2011年8月10日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年8月19日
衆議院 第177回 第391号
「東日本大震災発生後の政府の対応についての内閣総理大臣の認識…」に近い
提出 2011年6月15日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年6月24日
衆議院 第177回 第248号
「自身の辞任時期及び国会での法案審議に対する菅直人内閣総理大…」に近い
提出 2011年7月15日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年7月26日
衆議院 第177回 第331号
「自身の辞任時期及び国会での法案審議に対する菅直人内閣総理大…」に近い
提出 2009年1月19日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年1月27日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。