Kurage 質問主意書アシスト

「航空自衛隊次期主力戦闘機F104J 生産価格」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1960年3月4日〜1960年3月4日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 矢嶋 三義)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1960年3月4日 矢嶋 三義 答弁 1960年3月11日
参議院 第34回 第1号
質問: …し、昭和三十五年度から昭和四十年度までに国産することを決定したが、同機の生産価格については、従来幾多の疑点がいだかれている。よつて左記の点について質問する。 一、防衛庁は、昭和三十三年八月ロツキード社の提案したF104C…
答弁: (1)別表第1のとおりである。 (2)112万ドルの単価は、もとより、合理的な国産化諸条件を考慮して算出されている。その積算の基礎については別表第2のとおりである。 別表第1 F104C200機生産の単価79万ドル(ロッ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「航空自衛隊次期主力戦闘機F104J 生産価格」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「航空自衛隊次期主力戦闘機F104Jの生産価格に関する質問主…」に近い
提出 1960年10月20日 矢嶋 三義 答弁 1960年10月24日
参議院 第36回 第1号
「航空自衛隊次期主力戦闘機F104Jの生産価格に関する質問主…」に近い
提出 1959年12月25日 今澄勇 答弁 1959年12月27日
衆議院 第33回 第3号
「航空自衛隊次期主力戦闘機F104Jの生産価格に関する質問主…」に近い
提出 1985年6月25日 黒柳 明 答弁 1985年7月9日
参議院 第102回 第58号
「航空自衛隊次期主力戦闘機F104Jの生産価格に関する質問主…」に近い
提出 2013年11月28日 古本 伸一郎(民主党・無所属クラブ) 答弁 2013年12月6日
衆議院 第185回 第96号検討してまいりたい ×3
「航空自衛隊次期主力戦闘機F104Jの生産価格に関する質問主…」に近い
提出 2012年7月12日 山谷 えり子 答弁 2012年7月24日
参議院 第180回 第192号
「航空自衛隊次期主力戦闘機F104Jの生産価格に関する質問主…」に近い
提出 2012年6月27日 佐藤 正久 答弁 2012年7月6日
参議院 第180回 第165号
「航空自衛隊次期主力戦闘機F104Jの生産価格に関する質問主…」に近い
提出 2007年11月5日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年11月13日
「航空自衛隊次期主力戦闘機F104Jの生産価格に関する質問主…」に近い
提出 2012年5月7日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年5月15日
衆議院 第180回 第226号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。