KurageKurage 質問主意書アシスト

「行政改革推進 基本姿勢」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2007年5月30日〜2012年5月14日
答弁書あり
2件
提出者 2人(多い順: 中川 秀直、鈴木 克昌)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2012年5月14日 中川 秀直(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年5月22日
衆議院 第180回 第243号
質問: …提条件として、行政改革を推進することは重要な課題である。従って、現政権の行政改革推進の基本姿勢に関して下記の質問をする。 一 「簡素で効率的な政府を実現するための行政改革の推進に関する法律」(以下、「行政改革推進法」)第…
答弁: …現するための行政改革の推進に関する法律(平成十八年法律第四十七号。以下「行政改革推進法」という。)及び「経済財政運営と構造改革に関する基本方針二〇〇六」(平成十八年七月七日閣議決定。以下「基本方針」という。)に基づき、平…
提出 2007年5月30日 鈴木 克昌(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年6月8日
衆議院 第166回 第289号
質問: 行財政改革の重要な一環として、現在、公務員制度等の改革が進められているほか、特殊法人及び独立行政法人についても改革が進められている。定員の純減及びそれによる給与の抑制、削減も大きな課題である。また、郵政事業も民営化移行を…
答弁: …る。また、特殊法人の職員の給与水準については、平成十八年七月二十八日に、行政改革推進本部事務局が各法人及び主務大臣の公表結果を取りまとめて公表した「特殊法人等の役職員の給与等の水準(平成十七年度)」において対象となってい…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「行政改革推進 基本姿勢」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「行政改革推進の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 2011年8月26日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年9月6日
衆議院 第177回 第429号
「行政改革推進の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 2008年9月25日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年10月3日
衆議院 第170回 第37号
「行政改革推進の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 2004年7月30日 松井 孝治 答弁 2004年8月10日
参議院 第160回 第9号
「行政改革推進の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 2010年8月3日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年8月20日
衆議院 第175回 第33号
「行政改革推進の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 1986年2月13日 伏見 康治 答弁 1986年2月28日
参議院 第104回 第12号
「行政改革推進の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 2012年12月26日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2013年1月11日
「特殊法人等の給与及び郵便貯金資金、簡易生命保険資金の運用等…」に近い
提出 2004年3月8日 島聡(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年3月30日
「特殊法人等の給与及び郵便貯金資金、簡易生命保険資金の運用等…」に近い
提出 2004年7月30日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年8月10日
衆議院 第160回 第27号
「行政改革推進の基本姿勢に関する質問主意書」に近い
提出 1994年3月29日 いとう 正敏 答弁 1994年4月19日
参議院 第129回 第3号承知していない ×8
「特殊法人等の給与及び郵便貯金資金、簡易生命保険資金の運用等…」に近い
提出 2010年3月15日 中川 秀直(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年3月23日
衆議院 第174回 第263号趣旨が明らかではない ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。