KurageKurage 質問主意書アシスト

「護衛艦さわぎり艦内で 隊員自殺事件」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2000年5月30日〜2000年7月5日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 福島 瑞穂)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2000年7月5日 福島 瑞穂 答弁 2000年8月8日
参議院 第148回 第6号
質問: 護衛艦さわぎり艦内での隊員自殺事件についての調査委員会報告書に関する質問主意書 一九九九年一一月八日、護衛艦さわぎり艦内で自殺した機関科所属の三等海曹(二一歳、以下「A海曹」という。)の事件に関連して二〇〇〇年五月三〇日…
答弁: 一について 本年二月二十一日に、海上自衛隊佐世保地方総監部(以下「佐世保地方総監部」という。)が、平成十一年十一月八日に護衛艦「さわぎり」艦内で発生した隊員の自殺事故(以下「本件事故」という。)の発生場所を「土佐沖」と表…
提出 2000年5月30日 福島 瑞穂 答弁 2000年6月20日
参議院 第147回 第49号
質問: 護衛艦さわぎり艦内での隊員自殺事件についての調査委員会報告書に関する質問主意書 一九九九年一一月八日、海上自衛隊佐世保地方総監部所属の護衛艦さわぎり艦内で機関科所属の三等海曹(二一歳、以下「A海曹」という。)が自殺した。…
答弁: 一について 平成十一年十一月八日に護衛艦「さわぎり」艦内で発生した隊員の自殺事故(以下「本件事故」という。)に係る一般事故調査委員会(以下「調査委員会」という。)作成の「護衛艦「さわぎり」の一般事故調査結果」と題する報告…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「護衛艦さわぎり艦内で 隊員自殺事件」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「護衛艦さわぎり艦内での隊員自殺事件についての調査委員会報告…」ほか1件に近い
提出 2008年12月17日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月26日
衆議院 第170回 第355号
「護衛艦さわぎり艦内での隊員自殺事件についての調査委員会報告…」ほか1件に近い
提出 2008年12月5日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月16日
衆議院 第170回 第319号
「護衛艦さわぎり艦内での隊員自殺事件についての調査委員会報告…」ほか1件に近い
提出 2009年1月13日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年1月23日
衆議院 第171回 第18号
「護衛艦さわぎり艦内での隊員自殺事件についての調査委員会報告…」ほか1件に近い
提出 2005年3月4日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2005年3月15日
「護衛艦さわぎり艦内での隊員自殺事件についての調査委員会報告…」に近い
提出 2008年9月25日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月3日
衆議院 第170回 第16号
「護衛艦さわぎり艦内での隊員自殺事件についての調査委員会報告…」に近い
提出 2005年2月22日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2005年3月8日
衆議院 第162回 第21号
「護衛艦さわぎり艦内での隊員自殺事件についての調査委員会報告…」に近い
提出 2016年1月26日 鈴木 貴子(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年2月5日
衆議院 第190回 第91号
「護衛艦さわぎり艦内での隊員自殺事件についての調査委員会報告…」に近い
提出 2016年1月25日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2016年2月2日
衆議院 第190回 第83号趣旨が明らかではない ×1
「護衛艦さわぎり艦内での隊員自殺事件についての調査委員会報告…」に近い
提出 2016年1月14日 鈴木 貴子(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年1月22日
衆議院 第190回 第45号趣旨が明らかではない ×1
「護衛艦さわぎり艦内での隊員自殺事件についての調査委員会報告…」に近い
提出 2009年4月14日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2009年4月24日
衆議院 第171回 第310号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。