KurageKurage 質問主意書アシスト

「道州制特別区域 設定による事務」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2006年12月14日〜2006年12月14日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 峰崎直樹)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2006年12月14日 峰崎直樹 答弁 2006年12月20日
参議院 第165回 第39号
質問: 道州制特別区域の設定による事務・事業の移譲及び憲法第九十五条に基づく住民投票等に関する質問主意書 道州制特別区域における広域行政の推進に関する法律(以下「本法律」という。)の審査過程において、平成十八年十一月八日の衆議院…
答弁: …移譲に当たると考えている。 四について 第百六十五回国会において成立した道州制特別区域における広域行政の推進に関する法律(以下「道州制特別区域法」という。)第七条第二項第四号イからニまでに掲げる工事又は事業は、それぞれ当…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「道州制特別区域 設定による事務」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「道州制特別区域の設定による事務・事業の移譲及び憲法第九十五…」に近い
提出 2011年8月5日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年8月15日
衆議院 第177回 第378号お答えすることは困難 ×1
「道州制特別区域の設定による事務・事業の移譲及び憲法第九十五…」に近い
提出 1988年7月30日 柴田弘 答弁 1988年8月9日
衆議院 第113回 第5号検討してまいりたい ×3
「道州制特別区域の設定による事務・事業の移譲及び憲法第九十五…」に近い
提出 2012年3月30日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月10日
衆議院 第180回 第163号
「道州制特別区域の設定による事務・事業の移譲及び憲法第九十五…」に近い
提出 2010年11月10日 浜田 和幸 答弁 2010年11月19日
参議院 第176回 第92号
「道州制特別区域の設定による事務・事業の移譲及び憲法第九十五…」に近い
提出 1980年7月23日 川本敏美 答弁 1980年8月5日
衆議院 第92回 第1号
「道州制特別区域の設定による事務・事業の移譲及び憲法第九十五…」に近い
提出 2015年6月17日 初鹿 明博(維新の党) 答弁 2015年6月26日
「道州制特別区域の設定による事務・事業の移譲及び憲法第九十五…」に近い
提出 2000年8月7日 浅尾 慶一郎 答弁 2000年9月1日
参議院 第149回 第9号
「道州制特別区域の設定による事務・事業の移譲及び憲法第九十五…」に近い
提出 2021年5月31日 柴田 巧 答弁 2021年6月11日
参議院 第204回 第75号お答えすることは困難 ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。