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再裁定請求及び年金時効特例法に基づく年金の支払状況等に関する質問主意書

衆議院 第170回 第196号お答えすることは困難 ×1承知していない ×1

提出者
民主党・無所属クラブ
提出日
2008年11月6日
内閣転送 2008年11月10日
答弁書受領日
2008年11月14日
提出から8日
答弁の項目数
1
質問 297字/答弁 248字

質問本文

再裁定請求及び年金時効特例法に基づく年金の支払状況等についてお尋ねする。

以下の件数を年金時効特例法が施行された平成十九年七月以降、各月でお教えいただきたい。

一 年金時効特例給付手続、単体で申し出たものの受付件数

二 再裁定請求、単体で申し出たものの受付件数(年金時効特例法に基づく年金の支払いがないもの)

三 再裁定請求、及び、年金時効特例給付手続、両方、申し出たものの受付件数

四 一のうちの処理(支払決定)件数

五 二のうちの処理(支払決定)件数

六 三のうちの処理(支払決定)件数

七 一から六の結果に関し、このように処理が遅れている現状について、どのように考えるのか。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

一から七までについて

お尋ねの受付件数や処理件数については、厚生年金保険の保険給付及び国民年金の給付に係る時効の特例等に関する法律(平成十九年法律第百十一号)に基づく年金給付の支払のための手続及び国民年金又は厚生年金保険の受給権者の年金の裁定を変更する処理(以下「裁定変更処理等」という。)に係る受付件数や処理件数について、お尋ねの区分により把握していないため、お答えすることは困難である。

なお、社会保険庁としては、今後とも、裁定変更処理等の迅速化のため、事務処理体制の強化に努めてまいりたい。

衆議院の原文

この答弁書に出てくる定型句

お答えすることは困難 ×1承知していない ×1

語の一致で数えたものです。答弁の評価ではありません。同じ型の答弁が過去にどれだけあるかは、型を押すと出ます。

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