KurageKurage 質問主意書アシスト

「「奈良盆地東縁断層帯」 「生駒断層帯」」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2008年1月25日〜2008年5月1日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 前川清成)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2008年5月1日 前川清成 答弁 2008年5月13日
参議院 第169回 第116号
質問: …回質問主意書に対する政府答弁書四)。 それにもかかわらず、一方で、政府は「奈良盆地東縁断層帯」については「城陽市南部から桜井市までほぼ南北に延びる全長約三十五キロメートル」、「生駒断層帯」については「枚方市から羽曳野市ま…
答弁: 一について 日本原子力発電株式会社においては、原子炉施設の耐震安全性を評価することを目的として、敦賀発電所においてトレンチ調査やボーリング調査等を実施し、浦底断層について、その位置や活動性等を確認しているものと承知してい…
提出 2008年1月25日 前川清成 答弁 2008年2月5日
参議院 第169回 第10号
質問: …引等経済面でも多大な影響があると思われるが、政府の見解はいかがか。 五 「奈良盆地東縁断層帯」と、内閣府ホームページに言う「奈良盆地東緑断層帯」とは、同一の断層帯を指すのか。 また、これら断層帯は、どの地点を通っているの…
答弁: …閣府ホームページに掲載されていた御指摘の「奈良盆地東緑断層帯」の表記は、「奈良盆地東縁断層帯」の誤記であり、平成二十年一月二十八日に修正を行ったところである。 奈良盆地東縁断層帯は、京都府城陽市の南部から奈良県桜井市まで…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「「奈良盆地東縁断層帯」 「生駒断層帯」」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「「中部圏・近畿圏の内陸地震に係る被害想定結果について(基本…」ほか1件に近い
提出 2012年3月15日 秋葉 賢也(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年3月23日
「「中部圏・近畿圏の内陸地震に係る被害想定結果について(基本…」ほか1件に近い
提出 2012年11月1日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年11月9日
衆議院 第181回 第17号検討してまいりたい ×1
「「奈良盆地東縁断層帯」及び「生駒断層帯」の位置の特定に関す…」に近い
提出 2011年8月22日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年8月30日
衆議院 第177回 第412号趣旨が明らかではない ×1
「「中部圏・近畿圏の内陸地震に係る被害想定結果について(基本…」に近い
提出 1978年10月20日 藤原 房雄 答弁 1978年11月7日
参議院 第85回 第6号検討してまいりたい ×1
「「奈良盆地東縁断層帯」及び「生駒断層帯」の位置の特定に関す…」に近い
提出 2012年2月1日 上野 通子 答弁 2012年2月10日
参議院 第180回 第8号趣旨が明らかではない ×1
「「中部圏・近畿圏の内陸地震に係る被害想定結果について(基本…」に近い
提出 1980年10月29日 村沢 牧 答弁 1980年11月7日
参議院 第93回 第5号
「「中部圏・近畿圏の内陸地震に係る被害想定結果について(基本…」に近い
提出 1997年6月2日 太田昭宏 答弁 1997年7月1日
衆議院 第140回 第27号お答えすることは困難 ×1
「「中部圏・近畿圏の内陸地震に係る被害想定結果について(基本…」に近い
提出 1995年5月1日 荒木 清寛 答弁 1995年5月23日
「「中部圏・近畿圏の内陸地震に係る被害想定結果について(基本…」に近い
提出 2011年7月13日 赤澤 亮正 外一名(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年7月26日
衆議院 第177回 第321号
「「奈良盆地東縁断層帯」及び「生駒断層帯」の位置の特定に関す…」に近い
提出 2021年5月7日 浜田 聡 答弁 2021年5月18日
参議院 第204回 第67号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。