KurageKurage 質問主意書アシスト

「わが国石油輸送に対する外国資本 支配力強化」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1957年5月18日〜1957年5月18日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松浦 清一)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1957年5月18日 松浦 清一 答弁 1957年5月24日
参議院 第26回 第15号
質問: 今般わが国石油業界において世界に前例のない八万五千D/W型及び一〇万D/W型の超大型タンカー二隻を十五年の長期にわたつてU・S・M・Cマイナス四五・五%の低レートによる傭船を企図してその許可を関係当局に申請している由であ…
答弁: (一) について 御指摘の如き懸念があるので、日本籍タンカーの利用度向上によるわが国石油輸送の安定を図る所存である。 (二)(三) について 現在計画中の日本籍タンカーの船腹が整備されれば、昭和三十六年頃にはわが国石油輸…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「わが国石油輸送に対する外国資本 支配力強化」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「わが国石油輸送に対する外国資本の支配力強化に関する質問主意書」に近い
提出 1950年1月10日 並木芳雄 答弁 1950年1月24日
衆議院 第7回 第15号検討してまいりたい ×2
「わが国石油輸送に対する外国資本の支配力強化に関する質問主意書」に近い
提出 1950年4月21日 横尾 龍 答弁 1950年5月2日
参議院 第7回 第58号答弁書なし(未受理)
「わが国石油輸送に対する外国資本の支配力強化に関する質問主意書」に近い
提出 2014年10月31日 浜田 和幸 答弁 2014年11月11日
「わが国石油輸送に対する外国資本の支配力強化に関する質問主意書」に近い
提出 1989年12月25日 上田哲 答弁 1990年1月12日
衆議院 第117回 第1号
「わが国石油輸送に対する外国資本の支配力強化に関する質問主意書」に近い
提出 2014年5月26日 浜田 和幸 答弁 2014年6月3日
「わが国石油輸送に対する外国資本の支配力強化に関する質問主意書」に近い
提出 2023年4月24日 原口 一博(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年5月9日
衆議院 第211回 第53号趣旨が明らかではない ×1
「わが国石油輸送に対する外国資本の支配力強化に関する質問主意書」に近い
提出 1949年12月23日 小林 勝馬 答弁 1950年1月13日
参議院 第7回 第12号検討してまいりたい ×2
「わが国石油輸送に対する外国資本の支配力強化に関する質問主意書」に近い
提出 2011年8月10日 秋葉 賢也(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年8月19日
衆議院 第177回 第390号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。