KurageKurage 質問主意書アシスト

「インド洋における我が国 補給支援活動に対するアフガニスタン政府から」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2009年11月19日〜2009年11月19日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 松下 新平)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2009年11月19日 松下 新平 答弁 2009年12月1日
参議院 第173回 第49号
質問: インド洋における我が国の補給支援活動に対するアフガニスタン政府からの継続要請について、岡田外務大臣は、本年十月三十日の参議院本会議の代表質問において、本年九月の国連総会の際のスパンタ・アフガニスタン外務大臣との会談で継続…
答弁: 一から三までについて 本年九月二十五日に、米国において、岡田外務大臣がスパンタ・アフガニスタン外務大臣と会談した際に、スパンタ・アフガニスタン外務大臣から、岡田外務大臣に対して、日本がテロ対策海上阻止活動に対する補給支援…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「インド洋における我が国 補給支援活動に対するアフガニスタン政府から」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「インド洋における我が国の補給支援活動に対するアフガニスタン…」に近い
提出 2009年10月26日 浜田 昌良 答弁 2009年11月4日
参議院 第173回 第2号
「インド洋における我が国の補給支援活動に対するアフガニスタン…」に近い
提出 2009年10月26日 浜田 昌良 答弁 2009年11月4日
参議院 第173回 第1号
「インド洋における我が国の補給支援活動に対するアフガニスタン…」に近い
提出 2009年12月2日 小野寺 五典(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月11日
衆議院 第173回 第161号
「インド洋における我が国の補給支援活動に対するアフガニスタン…」に近い
提出 2008年6月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月17日
衆議院 第169回 第487号
「インド洋における我が国の補給支援活動に対するアフガニスタン…」に近い
提出 2007年11月12日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月20日
衆議院 第168回 第210号お答えすることは困難 ×1
「インド洋における我が国の補給支援活動に対するアフガニスタン…」に近い
提出 2022年6月14日 羽田 次郎 答弁 2022年6月24日
参議院 第208回 第72号
「インド洋における我が国の補給支援活動に対するアフガニスタン…」に近い
提出 2009年2月5日 犬塚 直史 答弁 2009年2月13日
「インド洋における我が国の補給支援活動に対するアフガニスタン…」に近い
提出 2009年12月2日 川口 順子 答弁 2009年12月11日
参議院 第173回 第82号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。