KurageKurage 質問主意書アシスト

「インド洋上におけるパキスタン艦船へ 補給」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2007年9月27日〜2007年10月11日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 江田 憲司)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2007年10月11日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月19日
衆議院 第168回 第108号
質問: 先に提出した、「インド洋上におけるパキスタン艦船への補給に関する質問主意書」に対する答弁書(以下「答弁書」という。)を踏まえ、以下の点につき、再度質問する。 答弁書五及び六において、「パキスタンの艦船については、純度の高…
答弁: …一般に設けられている装置であり、その性能の違いは別として、米国及び英国の補給艦も保有していると考えられる。 二から四までについて 他国の事情の詳細について承知しているわけではないが、先の答弁書(平成十九年十月五日内閣衆質…
提出 2007年9月27日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月5日
衆議院 第168回 第57号
質問: …払い下げの艦船と承知しているが、正しいか。 四 パキスタン海軍は、独自に補給艦を有していると承知しているが、正しいか。それは何隻か。 五 米第五艦隊のホームページにも明示されていたように、日本の補給艦が給油している油は「…
答弁: …ると承知している。 四について パキスタン海軍は、補助艦として外洋航海用補給艦を四隻保有しており、そのうち洋上補給が可能である補給艦は二隻であると承知している。 五及び六について 御指摘の米大使の発言の内容の詳細について…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「インド洋上におけるパキスタン艦船へ 補給」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「インド洋上におけるパキスタン艦船への補給に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年9月21日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月2日
衆議院 第168回 第37号
「インド洋上におけるパキスタン艦船への補給に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年10月4日 喜納昌吉 答弁 2007年10月16日
参議院 第168回 第17号
「インド洋上におけるパキスタン艦船への補給に関する質問主意書」に近い
提出 2007年9月21日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月2日
衆議院 第168回 第43号趣旨が明らかではない ×1
「インド洋上におけるパキスタン艦船への補給に関する再質問主意書」に近い
提出 2007年11月13日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月22日
衆議院 第168回 第214号趣旨が明らかではない ×1
「インド洋上におけるパキスタン艦船への補給に関する再質問主意書」に近い
提出 2007年10月5日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第90号趣旨が明らかではない ×1
「インド洋上におけるパキスタン艦船への補給に関する再質問主意書」に近い
提出 2007年10月5日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第89号承知していない ×1
「インド洋上におけるパキスタン艦船への補給に関する質問主意書」に近い
提出 2007年9月21日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月2日
衆議院 第168回 第42号趣旨が明らかではない ×2
「インド洋上におけるパキスタン艦船への補給に関する再質問主意書」に近い
提出 2007年10月5日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第88号
「インド洋上におけるパキスタン艦船への補給に関する質問主意書」に近い
提出 2007年9月27日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月5日
衆議院 第168回 第58号
「インド洋上におけるパキスタン艦船への補給に関する質問主意書」に近い
提出 2007年9月27日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月5日
衆議院 第168回 第56号趣旨が明らかではない ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。