KurageKurage 質問主意書アシスト

「ミャンマーにおける邦人記者殺害 第三回」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年10月19日〜2007年10月19日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年10月19日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月30日
衆議院 第168回 第139号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六八第一〇四号)を踏まえ、再度質問する。 一 二〇〇七年九月二十七日、ミャンマー治安部隊がジャーナリストの長井健司さんを射殺した事件(以下、「事件」という。)が発生してから、野川保晶在ミャンマー…
答弁: 一及び二について お尋ねの野川ミャンマー連邦(以下「ミャンマー」という。)駐箚特命全権大使によるミャンマー政府への対応は、例えば、平成十九年十月八日、チョー・トゥー・ミャンマー外務副大臣に対して、また、同月十四日及び二十…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ミャンマーにおける邦人記者殺害 第三回」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「ミャンマーにおける邦人記者殺害に関する第三回質問主意書」に近い
提出 2007年10月10日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月19日
衆議院 第168回 第104号
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に関する第三回質問主意書」に近い
提出 2007年10月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月9日
衆議院 第168回 第176号
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に関する第三回質問主意書」に近い
提出 2007年12月11日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年12月21日
衆議院 第168回 第318号お答えすることは困難 ×1
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に関する第三回質問主意書」に近い
提出 2008年3月31日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年4月8日
衆議院 第169回 第240号
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に関する第三回質問主意書」に近い
提出 2007年12月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年1月11日
衆議院 第168回 第359号お答えすることは困難 ×1
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に関する第三回質問主意書」に近い
提出 2011年7月4日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年7月12日
衆議院 第177回 第292号
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に関する第三回質問主意書」に近い
提出 2007年9月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月9日
衆議院 第168回 第66号
「ミャンマーにおける邦人記者殺害に関する第三回質問主意書」に近い
提出 2007年10月1日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月9日
衆議院 第168回 第69号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。