KurageKurage 質問主意書アシスト

「一九四六年十一月に外務省が連合軍総司令部に提出した北方領土問題 調書」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2006年2月15日〜2006年2月15日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2006年2月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月24日
衆議院 第164回 第72号
質問: …歯舞群島及び色丹島』)という英文の本文十頁、巻頭地図二葉、末尾付図七葉の調書を提出した事実があるか。 二 一の調書において、「エンサイクロペディア・ブリタニカ」並びにリッピンコットの「世界地図」では、色丹島はクリル諸島に…
答弁: 一から四までについて 御指摘の調書の存否を含め、平和条約の締結に関する交渉(以下「交渉」という。)の内容にかかわる事柄について明らかにすることは、今後の交渉に支障を来すおそれがあることから、外務省としてお答えすることは差…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「一九四六年十一月に外務省が連合軍総司令部に提出した北方領土問題 調書」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「一九四六年十一月に外務省が連合軍総司令部に提出した北方領土…」に近い
提出 2014年6月10日 水野 賢一 答弁 2014年6月20日
参議院 第186回 第124号
「一九四六年十一月に外務省が連合軍総司令部に提出した北方領土…」に近い
提出 2007年6月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年7月6日
衆議院 第166回 第423号
「一九四六年十一月に外務省が連合軍総司令部に提出した北方領土…」に近い
提出 2009年2月2日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月10日
「一九四六年十一月に外務省が連合軍総司令部に提出した北方領土…」に近い
提出 2011年1月24日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年2月1日
衆議院 第177回 第10号
「一九四六年十一月に外務省が連合軍総司令部に提出した北方領土…」に近い
提出 2019年11月19日 丸山 穂高(無所属) 答弁 2019年11月29日
「一九四六年十一月に外務省が連合軍総司令部に提出した北方領土…」に近い
提出 2006年1月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年1月31日
衆議院 第164回 第13号
「一九四六年十一月に外務省が連合軍総司令部に提出した北方領土…」に近い
提出 2006年2月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月24日
衆議院 第164回 第73号
「一九四六年十一月に外務省が連合軍総司令部に提出した北方領土…」に近い
提出 2006年1月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年1月31日
衆議院 第164回 第10号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。