Kurage 質問主意書アシスト

「中仙道改修工事」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1951年1月8日〜1951年1月8日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 高田富之)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1951年1月8日 高田富之 答弁 1951年1月26日
衆議院 第10回 第58号
質問: 衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿 仲仙道改修工事に関する質問主意書 仲仙道(国道)の改修工事に関しては、第七国会当時から建設、予算等各委員会で政府当局に対し、種々質疑が行われ、左の諸点が明らかにされている。 1 こ…
答弁: 質問一に対し、 政府の所信は変更されていない。 質問二に対し、 路線決定に際しては、現地機関において県知事及び地元市町村代表機関と緊密に連絡し、あらゆる方面より検討したものである。 特に深谷町の場合においては、昭和二十三…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「中仙道改修工事」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「中仙道改修工事に関する質問主意書」に近い
提出 1987年12月9日 沢藤礼次郎 答弁 1987年12月18日
衆議院 第111回 第3号
「中仙道改修工事に関する質問主意書」に近い
提出 1949年3月31日 山口武秀 答弁 1949年4月8日
衆議院 第5回 第2号
「中仙道改修工事に関する質問主意書」に近い
提出 1949年11月11日 風早八十二 答弁 1949年11月22日
衆議院 第6回 第28号
「中仙道改修工事に関する質問主意書」に近い
提出 1950年3月30日 木村榮 答弁 1950年4月11日
衆議院 第7回 第107号
「中仙道改修工事に関する質問主意書」に近い
提出 1950年11月25日 池田峯雄 答弁 1950年12月5日
衆議院 第9回 第39号
「中仙道改修工事に関する質問主意書」に近い
提出 1950年2月25日 砂間一良 答弁 1950年3月10日
衆議院 第7回 第57号
「中仙道改修工事に関する質問主意書」に近い
提出 1948年5月27日 庄司一郎 答弁 1948年6月25日
衆議院 第2回 第11号
「中仙道改修工事に関する質問主意書」に近い
提出 1950年11月22日 江崎一治 答弁 1950年12月2日
衆議院 第9回 第27号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。