KurageKurage 質問主意書アシスト

「中国艦船による我が国 海上自衛隊護衛艦へ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2013年2月15日〜2013年2月15日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 石川 知裕)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2013年2月15日 石川 知裕(無所属) 答弁 2013年2月26日
衆議院 第183回 第23号
質問: 本年二月五日、小野寺五典防衛大臣は記者会見をし、一月三十日、中国の艦船が我が国の海上自衛隊の護衛艦に射撃用レーダーを照射していたことを明らかにした。右を踏まえ、質問する。 一 今次明らかになった中国艦船による射撃用レーダ…
答弁: 一について 御指摘の「中国艦船による射撃用レーダー照射」は、不測の事態を招きかねない危険な行為であり、極めて遺憾であると考えている。政府としては、中国側に対し、外交ルートを通じて抗議を行ったところであり、引き続き、中国側…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「中国艦船による我が国 海上自衛隊護衛艦へ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「中国艦船による我が国の海上自衛隊護衛艦への射撃用レーダー照…」に近い
提出 2013年2月7日 大野 元裕 答弁 2013年2月19日
参議院 第183回 第21号趣旨が明らかではない ×1
「中国艦船による我が国の海上自衛隊護衛艦への射撃用レーダー照…」に近い
提出 2004年11月19日 大田 昌秀 答弁 2004年11月30日
参議院 第161回 第9号
「中国艦船による我が国の海上自衛隊護衛艦への射撃用レーダー照…」に近い
提出 2013年8月6日 江口 克彦 答弁 2013年8月13日
「中国艦船による我が国の海上自衛隊護衛艦への射撃用レーダー照…」に近い
提出 2022年12月6日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年12月16日
衆議院 第210回 第63号
「中国艦船による我が国の海上自衛隊護衛艦への射撃用レーダー照…」に近い
提出 2013年2月21日 大野 元裕 答弁 2013年3月1日
参議院 第183回 第37号
「中国艦船による我が国の海上自衛隊護衛艦への射撃用レーダー照…」に近い
提出 2024年6月18日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2024年6月28日
衆議院 第213回 第193号趣旨が明らかではない ×1
「中国艦船による我が国の海上自衛隊護衛艦への射撃用レーダー照…」に近い
提出 2023年6月16日 松原 仁(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年6月30日
衆議院 第211回 第151号趣旨が明らかではない ×1
「中国艦船による我が国の海上自衛隊護衛艦への射撃用レーダー照…」に近い
提出 2019年8月1日 後藤 祐一(国民民主党・無所属クラブ) 答弁 2019年8月15日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。