KurageKurage 質問主意書アシスト

「二千五年日本国際博覧会会場間観客輸送ゴンドラ計画」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2004年6月15日〜2004年6月15日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 佐藤謙一郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2004年6月15日 佐藤謙一郎(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年7月16日
衆議院 第159回 第198号
質問: 二〇〇五年三月二五日より六ヶ月にわたって愛知県瀬戸市及び長久手町にてテーマを「自然の叡智」とする「二千五年日本国際博覧会」(愛・地球博)が開催される予定である。二つに分かれた万博会場の間に瀬戸市上之山町三丁目の住宅地は位…
答弁: 一について 財団法人二千五年日本国際博覧会協会(以下「博覧会協会」という。)から聴取したところ、お尋ねの点については、次のとおりであるとのことである。 オオタカの保護については、愛知県及び博覧会協会が共同で設置した「国際…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「二千五年日本国際博覧会会場間観客輸送ゴンドラ計画」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「二千五年日本国際博覧会会場間観客輸送ゴンドラ計画に関する質…」に近い
提出 2001年3月28日 大島令子(社会民主党・市民連合) 答弁 2001年4月24日
衆議院 第151回 第53号
「二千五年日本国際博覧会会場間観客輸送ゴンドラ計画に関する質…」に近い
提出 1998年12月11日 八田 ひろ子 答弁 1999年1月22日
参議院 第144回 第7号
「二千五年日本国際博覧会会場間観客輸送ゴンドラ計画に関する質…」に近い
提出 1996年11月7日 末広 まきこ 答弁 1996年11月26日
参議院 第138回 第1号
「二千五年日本国際博覧会会場間観客輸送ゴンドラ計画に関する質…」に近い
提出 1999年12月13日 中村 敦夫 答弁 2000年1月7日
「二千五年日本国際博覧会会場間観客輸送ゴンドラ計画に関する質…」に近い
提出 2000年2月9日 河村たかし 答弁 2000年3月14日
衆議院 第147回 第6号
「二千五年日本国際博覧会会場間観客輸送ゴンドラ計画に関する質…」に近い
提出 2023年11月22日 櫻井 周(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年12月5日
衆議院 第212回 第63号趣旨が明らかではない ×1
「二千五年日本国際博覧会会場間観客輸送ゴンドラ計画に関する質…」に近い
提出 1988年7月22日 三野優美 答弁 1988年8月5日
衆議院 第113回 第4号
「二千五年日本国際博覧会会場間観客輸送ゴンドラ計画に関する質…」に近い
提出 2019年8月1日 川内 博史(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年8月15日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。