KurageKurage 質問主意書アシスト

「交戦権 CPA(イラク暫定統治機構)へ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2004年1月28日〜2004年1月28日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 平岡 秀夫)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2004年1月28日 平岡 秀夫(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年2月13日
衆議院 第159回 第9号
質問: 交戦権とCPA(イラク暫定統治機構)への資金供与との関係等について、政府に以下を質問する。 一 政府は、昭和五十六年五月十五日提出の「稲葉誠一衆議院議員の質問主意書に対する答弁書」において、憲法第九条第二項にある「交戦権…
答弁: …当たるものではなく、また、我が国が武力紛争の当事国ではないことなどから、交戦権の行使に当たることもないため、同条との関係で問題が生ずるものではない。 なお、御指摘の答弁書は、我が国が自衛権を発動する場合について、御指摘の…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「交戦権 CPA(イラク暫定統治機構)へ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「交戦権とCPA(イラク暫定統治機構)への資金供与との関係等…」に近い
提出 2018年6月11日 長島 昭久(無所属) 答弁 2018年6月19日
「交戦権とCPA(イラク暫定統治機構)への資金供与との関係等…」に近い
提出 2004年1月28日 中川 正春(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年2月6日
「交戦権とCPA(イラク暫定統治機構)への資金供与との関係等…」に近い
提出 2004年6月14日 島聡(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年6月29日
衆議院 第159回 第170号お答えすることは困難 ×1
「交戦権とCPA(イラク暫定統治機構)への資金供与との関係等…」に近い
提出 2016年11月4日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年11月15日
衆議院 第192回 第108号趣旨が明らかではない ×1
「交戦権とCPA(イラク暫定統治機構)への資金供与との関係等…」に近い
提出 2003年5月8日 金田 誠一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年5月23日
衆議院 第156回 第69号お答えすることは困難 ×1
「交戦権とCPA(イラク暫定統治機構)への資金供与との関係等…」に近い
提出 2005年9月30日 田嶋 要(民主党・無所属クラブ) 答弁 2005年10月11日
衆議院 第163回 第6号
「交戦権とCPA(イラク暫定統治機構)への資金供与との関係等…」に近い
提出 1991年5月8日 小森龍邦 答弁 1991年5月24日
衆議院 第120回 第16号検討してまいりたい ×1
「交戦権とCPA(イラク暫定統治機構)への資金供与との関係等…」に近い
提出 2004年2月20日 首藤信彦(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年3月2日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。