KurageKurage 質問主意書アシスト

「公共施設における障害者用施設 整備促進」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1987年3月12日〜1987年3月12日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 田中美智子)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1987年3月12日 田中美智子 答弁 1987年4月3日
衆議院 第108回 第16号
質問: 衆議院議長 原 健三郎 殿 公共施設における障害者用施設の整備促進と改善に関する質問主意書 今年は国連「障害者の十年」の中間年である。国連第三十五回総会は、「障害者が社会生活及び彼らが生活する地域社会の発展に完全に参加し…
答弁: 一について 各航空会社は、空港における車いすの配備等の施設の整備及び職員による付添い等の障害者等の援護を行つており、一層の充実に努めている。 二の1から3までについて 新東京国際空港においては、入国してきた障害者に航空会…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「公共施設における障害者用施設 整備促進」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「公共施設における障害者用施設の整備促進と改善に関する質問主…」に近い
提出 1976年5月20日 栗田翠 答弁 1976年6月11日
衆議院 第77回 第22号
「公共施設における障害者用施設の整備促進と改善に関する質問主…」に近い
提出 1988年4月15日 岡崎万寿秀 答弁 1988年5月13日
「公共施設における障害者用施設の整備促進と改善に関する質問主…」に近い
提出 1988年5月24日 上田 耕一郎 答弁 1988年6月28日
参議院 第112回 第16号
「公共施設における障害者用施設の整備促進と改善に関する質問主…」に近い
提出 1993年6月16日 荒木 清寛 答弁 1993年7月13日
参議院 第126回 第13号お答えすることは困難 ×1
「公共施設における障害者用施設の整備促進と改善に関する質問主…」に近い
提出 1988年5月20日 辻第一 答弁 1988年5月31日
衆議院 第112回 第31号
「公共施設における障害者用施設の整備促進と改善に関する質問主…」に近い
提出 1983年11月17日 瀬崎博義 答弁 1983年11月25日
衆議院 第100回 第26号
「公共施設における障害者用施設の整備促進と改善に関する質問主…」に近い
提出 2018年11月28日 松原 仁(無所属) 答弁 2018年12月7日
衆議院 第197回 第91号趣旨が明らかではない ×1
「公共施設における障害者用施設の整備促進と改善に関する質問主…」に近い
提出 1988年2月4日 高沢寅男 答弁 1988年2月12日
衆議院 第112回 第9号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。