KurageKurage 質問主意書アシスト

「原油値下げに伴う電力 ガス料金」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
1983年2月28日〜1983年10月25日
答弁書あり
2件
提出者 2人(多い順: 瀬長亀次郎、岩佐恵美)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 1983年10月25日 瀬長亀次郎 答弁 1983年11月8日
衆議院 第100回 第9号
質問: …べきである。」(昭和五十八年三月八日、我が党の岩佐恵美衆議院議員提出の「原油値下げに伴う電力・ガス料金及び石油製品価格の引き下げに関する質問主意書」に対する政府の答弁書)としている。 特に沖縄電力株式会社の電気料金につい…
答弁: 一について 沖縄電力株式会社の電気料金問題の取扱いについては、原油価格の引下げといつた収益改善要因があるものの、今後の為替レートの動向、中東情勢の推移等の不確定要因もあること等から、料金の長期安定の要請を踏まえつつ、今後…
提出 1983年2月28日 岩佐恵美 答弁 1983年3月8日
衆議院 第98回 第7号
質問: 衆議院議長 福田 一 殿 原油値下げに伴う電力・ガス料金及び石油製品価格の引き下げに関する質問主意書 北海原油から始まつて、産油国による原油の大幅値下げが広がるもとで、これによつてたなぼた式に膨大な利益を受ける国内の石油…
答弁: 一及び二について 原油価格が引き下げられた場合の電気・ガス料金の取扱いについては、原油価格が引き下げられたとしても、その状況がどの程度の期間継続するかも含め、それが電気・ガス事業者の原燃料費にどのように影響するかについて…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「原油値下げに伴う電力 ガス料金」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「原油値下げに伴う電力・ガス料金及び石油製品価格の引き下げに…」ほか1件に近い
提出 1983年5月26日 小沢貞孝 答弁 1983年6月7日
衆議院 第98回 第25号
「原油値下げに伴う電力・ガス料金及び石油製品価格の引き下げに…」に近い
提出 1986年3月5日 辻一彦 答弁 1986年3月14日
衆議院 第104回 第7号お答えすることは困難 ×1
「原油値下げに伴う電力・ガス料金及び石油製品価格の引き下げに…」に近い
提出 1986年2月26日 木間章 答弁 1986年3月7日
衆議院 第104回 第6号
「原油値下げに伴う電力・ガス料金及び石油製品価格の引き下げに…」に近い
提出 1986年4月14日 鈴木 一弘 答弁 1986年4月22日
参議院 第104回 第37号お答えすることは困難 ×1
「沖縄の農事用電力料金引下げ等に関する質問主意書」に近い
提出 1980年11月8日 二宮 文造 答弁 1980年12月12日
参議院 第93回 第6号検討してまいりたい ×3
「沖縄の農事用電力料金引下げ等に関する質問主意書」に近い
提出 1983年1月20日 瀬長亀次郎 答弁 1983年1月28日
衆議院 第98回 第3号
「沖縄の農事用電力料金引下げ等に関する質問主意書」に近い
提出 1980年1月31日 喜屋武 眞榮 答弁 1980年2月29日
参議院 第91回 第4号
「沖縄の農事用電力料金引下げ等に関する質問主意書」に近い
提出 1983年10月14日 瀬長亀次郎 答弁 1983年10月25日
衆議院 第100回 第7号
「沖縄の農事用電力料金引下げ等に関する質問主意書」に近い
提出 1983年1月12日 瀬長亀次郎 答弁 1983年1月28日
衆議院 第98回 第2号
「原油値下げに伴う電力・ガス料金及び石油製品価格の引き下げに…」に近い
提出 1966年2月16日 高田富之 答弁 1966年2月22日
衆議院 第51回 第4号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。