KurageKurage 質問主意書アシスト

「国道百六十三号線における工事 進行状況」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1969年7月29日〜1969年7月29日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 中井徳次郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1969年7月29日 中井徳次郎 答弁 1969年8月5日
衆議院 第61回 第14号
質問: 衆議院議長 松田竹千代 殿 国道百六十三号線における工事の進行状況に関する質問主意書 国道百六十三号線の三重県上野市より大阪府にいたる道路中、三重県上野市通過部分について、建設省道路局及び三重県土木部から、昭和四十三年度…
答弁: 一について 一般国道百六十三号のうち、三重県上野市長田地先の木津川水系長田川にかかる長田橋の新橋架換え工事は、昭和四十二年度より国庫負担事業として、三重県において施行中のもので、全体事業費二億六千七百万円、橋長四八一・八…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「国道百六十三号線における工事 進行状況」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「国道百六十三号線における工事の進行状況に関する質問主意書」に近い
提出 1984年8月1日 鈴木強 答弁 1984年8月28日
衆議院 第101回 第37号
「国道百六十三号線における工事の進行状況に関する質問主意書」に近い
提出 1987年12月9日 沢藤礼次郎 答弁 1987年12月18日
衆議院 第111回 第3号
「国道百六十三号線における工事の進行状況に関する質問主意書」に近い
提出 1975年10月29日 塩出 啓典 答弁 1975年11月28日
参議院 第76回 第16号お答えすることは困難 ×1
「国道百六十三号線における工事の進行状況に関する質問主意書」に近い
提出 1953年7月16日 山田長司 答弁 1953年7月24日
衆議院 第16回 第35号
「国道百六十三号線における工事の進行状況に関する質問主意書」に近い
提出 1955年7月6日 森本靖 答弁 1955年7月15日
衆議院 第22回 第21号
「国道百六十三号線における工事の進行状況に関する質問主意書」に近い
提出 1950年11月29日 小林運美 答弁 1950年12月8日
衆議院 第9回 第92号
「国道百六十三号線における工事の進行状況に関する質問主意書」に近い
提出 1981年11月18日 鈴木強 答弁 1981年11月27日
衆議院 第95回 第13号検討してまいりたい ×1
「国道百六十三号線における工事の進行状況に関する質問主意書」に近い
提出 1957年11月5日 伊東岩男 答弁 1957年11月12日
衆議院 第27回 第2号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。