Kurage 質問主意書アシスト

「国際的な核廃絶 推進を行うため」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2009年6月5日〜2009年6月5日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 藤末 健三)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2009年6月5日 藤末 健三 答弁 2009年6月16日
参議院 第171回 第197号
質問: 今年四月、プラハにおいてアメリカのオバマ大統領が核廃絶についての演説を行ったことは、世界的な核廃絶への動きを加速させる大きな契機となった。 来年五月には国連本部において核兵器不拡散条約(NPT)運用検討会議が開催される予…
答弁: 国際原子力機関の次期事務局長選挙については、我が国が再度擁立した天野之弥在ウィーン国際機関日本政府代表部在勤特命全権大使に対して幅広い支持が得られるよう、麻生太郎内閣総理大臣、中曽根弘文外務大臣を始め様々なレベルで働きか…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「国際的な核廃絶 推進を行うため」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「国際的な核廃絶の推進を行うためのわが国のIAEAにおける地…」に近い
提出 2010年12月2日 浜田 昌良 答弁 2010年12月10日
参議院 第176回 第161号
「国際的な核廃絶の推進を行うためのわが国のIAEAにおける地…」に近い
提出 2012年4月20日 浜田 昌良 答弁 2012年4月27日
参議院 第180回 第90号趣旨が明らかではない ×1
「国際的な核廃絶の推進を行うためのわが国のIAEAにおける地…」に近い
提出 2010年1月18日 浜田 昌良 答弁 2010年1月26日
参議院 第174回 第1号
「国際的な核廃絶の推進を行うためのわが国のIAEAにおける地…」に近い
提出 2013年5月7日 藤末 健三 答弁 2013年5月17日
参議院 第183回 第90号
「国際的な核廃絶の推進を行うためのわが国のIAEAにおける地…」に近い
提出 2011年8月24日 加藤 修一 答弁 2011年9月2日
参議院 第177回 第268号お答えすることは困難 ×2
「国際的な核廃絶の推進を行うためのわが国のIAEAにおける地…」に近い
提出 2011年9月28日 浜田 昌良 答弁 2011年10月7日
参議院 第178回 第25号
「国際的な核廃絶の推進を行うためのわが国のIAEAにおける地…」に近い
提出 2009年4月1日 藤末 健三 答弁 2009年4月10日
参議院 第171回 第105号
「国際的な核廃絶の推進を行うためのわが国のIAEAにおける地…」に近い
提出 2018年1月22日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年1月30日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。