KurageKurage 質問主意書アシスト

「在外公館が配置する美術品 国会議員」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2007年2月7日〜2007年2月23日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2007年2月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月6日
衆議院 第166回 第85号
質問: …請求に基づき、資料を開示したことがあるか。 三 二の事実があるとすれば、国会議員の資料要求を拒絶し、情報公開請求に応じた外務省の真意を明らかにされたい。 四 今村朗外務省大臣官房在外公館課長(以下、「今村課長」という。)…
答弁: …一覧として取りまとめた表に対する要求であると理解して対応したものであり、国会議員からの資料要求を拒絶する意図を持っていたものではないと考えている。 外務省に対して、「全ての日本国在外公館におかれている美術品の所在が明らか…
提出 2007年2月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月20日
衆議院 第166回 第46号
質問: …されている美術品に関する情報に秘密指定がなされているか。 十二 外務省が国会議員からの資料請求に対して、在外公館に配置されている美術品に関する情報の開示を頑なに拒絶する真意を明らかにされたい。 右質問する。…
答弁: 一について 外務省が御指摘の文書を受領したのは、二千六年九月五日である。 二から四まで及び七から九までについて 御指摘のいずれの文書も、外務省大臣官房在外公館課が作成し、外務省としての決裁を得た後、発出した行政文書である…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「在外公館が配置する美術品 国会議員」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「在外公館が配置する美術品についての国会議員の資料請求を外務…」に近い
提出 2006年5月17日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年5月26日
衆議院 第164回 第264号
「在外公館が配置する美術品についての国会議員の資料請求を外務…」に近い
提出 2024年4月4日 浜田 聡 答弁 2024年4月16日
「在外公館が配置する美術品についての国会議員の資料請求を外務…」に近い
提出 2006年9月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月6日
衆議院 第165回 第21号
「在外公館が配置する美術品についての国会議員の資料請求を外務…」に近い
提出 2006年5月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年6月2日
衆議院 第164回 第273号趣旨が明らかではない ×1
「在外公館が配置する美術品についての国会議員の資料請求を外務…」に近い
提出 2006年5月8日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年5月16日
衆議院 第164回 第250号
「在外公館が配置する美術品についての国会議員の資料請求を外務…」に近い
提出 2006年10月17日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月27日
衆議院 第165回 第86号
「在外公館が配置する美術品についての国会議員の資料請求を外務…」に近い
提出 2012年11月13日 浅野貴博(新党大地・真民主) 答弁 —
衆議院 第181回 第46号答弁書なし(答弁に至らず)
「在外公館が配置する美術品についての国会議員の資料請求を外務…」に近い
提出 2007年7月3日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年7月10日
衆議院 第166回 第471号お答えすることは困難 ×1
「在外公館が配置する美術品についての国会議員の資料請求を外務…」に近い
提出 2007年1月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月6日
衆議院 第166回 第8号
「在外公館が配置する美術品についての国会議員の資料請求を外務…」に近い
提出 2002年2月22日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2002年3月1日
衆議院 第154回 第33号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。