「在外公館 所蔵芸術品」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
2件
2007年3月7日〜2007年4月12日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 前田 雄吉)
答えていない型が出た答弁
0件
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(0件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)
質問: 先月提出した在外公館の所蔵芸術品に関する質問主意書への答弁が不完全だったため、再度追加質問する。 一 廃棄したとの答弁だったが、廃棄に際して、どの様な手続きをしたのか、廃棄に係る書類等で、処分をしたものはあるのか、廃棄の…
答弁: 一について 御指摘の美術品については、経年劣化等の理由により在外公館長が不用の決定を行った。同決定の外務大臣に対する報告に係る書類は外務省において保管されている。 二について お尋ねの他の在外公館とは、在東ティモール日本…
質問: 過去二〇〇二年八月六日外務省所管の芸術品固定資産「芸術品リスト」の開示を求めた。そして、マスコミに二〇〇七年一月十日に公開され、開示された同リストを比較すると、高価な芸術品の処分が目立つ。 以上を背景に、次の事項に関し質…
答弁: …関する法律(平成十一年法律第四十二号)に基づく開示請求に対して、それぞれ在外公館に配置されている美術品「リスト」を開示したが、両者を比較すれば、御指摘の在アメリカ合衆国日本国大使館、在パラグアイ日本国大使館及び在フランス…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「在外公館 所蔵芸術品」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「在外公館の所蔵芸術品に関する再質問主意書」ほか1件に近い
「在外公館の所蔵芸術品に関する再質問主意書」ほか1件に近い
「在外公館の所蔵芸術品に関する質問主意書」ほか1件に近い
「在外公館の所蔵芸術品に関する質問主意書」ほか1件に近い
「在外公館の所蔵芸術品に関する質問主意書」に近い
「在外公館の所蔵芸術品に関する再質問主意書」に近い
「在外公館の所蔵芸術品に関する質問主意書」に近い
「在外公館の所蔵芸術品に関する再質問主意書」に近い
「在外公館の所蔵芸術品に関する質問主意書」に近い
「在外公館の所蔵芸術品に関する再質問主意書」に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。