KurageKurage 質問主意書アシスト

「外務省船橋分室 業務内容」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2006年1月23日〜2006年2月6日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2006年2月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月14日
衆議院 第164回 第49号
質問: …国際情報統括官(歴代国際情報局長、情報調査局長を含む)が職務の一環として外務省船橋分室を訪れたという事実はあるか。事実があるならば、国際情報統括官組織に所属しない外務省大臣官房情報通信課に所属する施設に国際情報統括官(歴…
答弁: …る記録を調査した範囲では、御指摘の事実は確認されなかった。 三について 外務省船橋分室の隣接地には外務省所管の宿舎が存在し、外務省職員が居住している。この宿舎に居住する者で外務省船橋分室に勤務するものはいない。この宿舎の…
提出 2006年1月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年1月31日
衆議院 第164回 第14号
質問: 一 外務省船橋分室はどこに所在するか。 二 外務省船橋分室はどの部局に所属しているか。 三 外務省船橋分室は、国際情報統括官組織と何らかの関係をもっているか。もっているとするならばどのような関係か。 四 外務省船橋分室の…
答弁: 一及び二について 外務省船橋分室は、外務省大臣官房情報通信課に属し、千葉県船橋市に所在する。 三から五までについて 外務省船橋分室は、外務省の通信に関する業務の一部を行っているが、その内容等を具体的に述べることにより、外…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省船橋分室 業務内容」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「外務省船橋分室の業務内容に関する再質問主意書」に近い
提出 2006年3月14日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月24日
衆議院 第164回 第147号
「外務省船橋分室の業務内容に関する再質問主意書」に近い
提出 2006年3月29日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月7日
衆議院 第164回 第190号
「外務省船橋分室の業務内容に関する再質問主意書」に近い
提出 2006年3月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月14日
衆議院 第164回 第126号お答えすることは困難 ×2
「外務省船橋分室の業務内容に関する再質問主意書」に近い
提出 2006年3月17日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月28日
衆議院 第164回 第160号
「外務省船橋分室の業務内容に関する再質問主意書」に近い
提出 2006年2月27日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月7日
衆議院 第164回 第108号お答えすることは困難 ×2
「外務省船橋分室の業務内容に関する質問主意書」に近い
提出 2007年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月30日
衆議院 第166回 第134号
「外務省船橋分室の業務内容に関する再質問主意書」に近い
提出 2006年1月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年1月31日
衆議院 第164回 第4号
「外務省船橋分室の業務内容に関する再質問主意書」に近い
提出 2006年10月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月31日
衆議院 第165回 第110号
「外務省船橋分室の業務内容に関する質問主意書」に近い
提出 2006年12月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月15日
衆議院 第165回 第213号趣旨が明らかではない ×1
「外務省船橋分室の業務内容に関する質問主意書」に近い
提出 2007年4月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月17日
衆議院 第166回 第161号承知していない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。