KurageKurage 質問主意書アシスト

「外務省 「主張する日本外交」における予算措置」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2005年3月3日〜2005年3月3日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 白 眞勲)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2005年3月3日 白 眞勲 答弁 2005年3月11日
参議院 第162回 第8号
質問: …いるのか、国民に十分な判断材料が提示される必要がある。 以上の観点から、外務省が平成十七年度重点外交として掲げる「主張する日本外交」に関する予算措置について、以下質問する。 一 外務省は平成十七年度予算案のなかで、情報受…
答弁: …官報等により広く資料提供招請を行い、複数の応募者から企画案、制作体制及び外務省負担経費概算見積りの提出を受け、厳正に比較衡量した上で審査した結果、凸版印刷株式会社の企画案が最適であると判断し、外務省大臣官房会計課長と同社…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省 「主張する日本外交」における予算措置」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「外務省の「主張する日本外交」における予算措置に関する質問主…」に近い
提出 2005年4月28日 白 眞勲 答弁 2005年5月13日
参議院 第162回 第15号
「外務省の「主張する日本外交」における予算措置に関する質問主…」に近い
提出 2008年2月6日 中川 正春(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年2月19日
衆議院 第169回 第56号
「外務省の「主張する日本外交」における予算措置に関する質問主…」に近い
提出 2006年11月22日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月1日
「外務省の「主張する日本外交」における予算措置に関する質問主…」に近い
提出 2006年11月22日 藤末健三 答弁 2006年12月1日
参議院 第165回 第26号お答えすることは困難 ×1
「外務省の「主張する日本外交」における予算措置に関する質問主…」に近い
提出 2011年9月14日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年9月27日
衆議院 第178回 第30号
「外務省の「主張する日本外交」における予算措置に関する質問主…」に近い
提出 2007年8月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年8月15日
衆議院 第167回 第4号お答えすることは困難 ×2
「外務省の「主張する日本外交」における予算措置に関する質問主…」に近い
提出 2020年1月31日 丸山 穂高(無所属) 答弁 2020年2月14日
衆議院 第201回 第31号趣旨が明らかではない ×2
「外務省の「主張する日本外交」における予算措置に関する質問主…」に近い
提出 2014年12月24日 浜田 和幸 答弁 2015年1月9日
参議院 第188回 第5号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。