KurageKurage 質問主意書アシスト

「大学入試センター試験 「ムーミン」」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2018年1月24日〜2018年1月24日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 初鹿 明博)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2018年1月24日 初鹿 明博(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年2月2日
衆議院 第196回 第19号
質問: 大学入試センター試験の「地理B」でアニメ「ムーミン」と「小さなバイキング ビッケ」の画像を示し、舞台となった国を問う設問が出題されたことが報じられ、回答の根拠があるのかが話題となっています。 この問いについて新聞報道によ…
答弁: …にその作者について記載のある」ものは存在しない。 また、一般論としては、大学入試センター試験の試験問題は高等学校学習指導要領(平成二十一年文部科学省告示第三十四号)に準拠した適正なものでなければならないが、問題において引…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「大学入試センター試験 「ムーミン」」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「大学入試センター試験の「ムーミン」に関する設問に関する質問…」に近い
提出 2017年3月29日 初鹿 明博(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年4月7日
衆議院 第193回 第176号お答えすることは困難 ×1
「大学入試センター試験の「ムーミン」に関する設問に関する質問…」に近い
提出 2009年6月25日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年7月3日
衆議院 第171回 第595号
「大学入試センター試験の「ムーミン」に関する設問に関する質問…」に近い
提出 2019年1月28日 初鹿 明博(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年2月8日
「大学入試センター試験の「ムーミン」に関する設問に関する質問…」に近い
提出 2009年3月26日 喜納 昌吉 答弁 2009年4月3日
参議院 第171回 第91号
「大学入試センター試験の「ムーミン」に関する設問に関する質問…」に近い
提出 2016年3月4日 大西 健介(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年3月15日
「大学入試センター試験の「ムーミン」に関する設問に関する質問…」に近い
提出 2010年8月6日 山谷 えり子 答弁 2010年8月20日
参議院 第175回 第34号承知していない ×1
「大学入試センター試験の「ムーミン」に関する設問に関する質問…」に近い
提出 1987年3月18日 井上 計 答弁 1987年4月10日
参議院 第108回 第9号承知していない ×2
「大学入試センター試験の「ムーミン」に関する設問に関する質問…」に近い
提出 2019年5月22日 早稲田 夕季(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年5月31日
衆議院 第198回 第182号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。