KurageKurage 質問主意書アシスト

「実施区域における自衛隊 部隊」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2015年9月17日〜2015年9月17日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 藤末 健三)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2015年9月17日 藤末 健三 答弁 2015年9月29日
参議院 第189回 第303号
質問: …衛委員会において、中谷防衛大臣は「防衛大臣による実施区域の指定の際には、部隊の安全確保の観点から、周辺の状況の観測、確認に適した場所、観測点の存在、万が一状況が急変するような場合に、一時的に避難できる場所の存在、宿営地等…
答弁: …においては、同法に基づく協力支援活動の実施に際して、防衛大臣は、自衛隊の部隊等が後方支援活動又は協力支援活動(以下「後方支援活動等」という。)を円滑かつ安全に実施することができるように当該後方支援活動等を実施する区域(以…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「実施区域における自衛隊 部隊」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「実施区域における自衛隊の部隊のより一層の安全確保に関する質…」に近い
提出 2016年2月24日 藤末 健三 答弁 2016年3月4日
参議院 第190回 第62号
「実施区域における自衛隊の部隊のより一層の安全確保に関する質…」に近い
提出 2015年8月20日 藤末 健三 答弁 2015年8月28日
参議院 第189回 第252号
「実施区域における自衛隊の部隊のより一層の安全確保に関する質…」に近い
提出 2016年3月10日 藤末 健三 答弁 2016年3月18日
参議院 第190回 第82号
「実施区域における自衛隊の部隊のより一層の安全確保に関する質…」に近い
提出 2015年9月14日 蓮舫 答弁 2015年9月25日
参議院 第189回 第282号
「実施区域における自衛隊の部隊のより一層の安全確保に関する質…」に近い
提出 2015年8月17日 藤末 健三 答弁 2015年8月25日
参議院 第189回 第242号お答えすることは困難 ×3
「実施区域における自衛隊の部隊のより一層の安全確保に関する質…」に近い
提出 2016年2月24日 藤末 健三 答弁 2016年3月4日
参議院 第190回 第63号お答えすることは困難 ×1
「実施区域における自衛隊の部隊のより一層の安全確保に関する質…」に近い
提出 2016年3月17日 藤末 健三 答弁 2016年3月29日
「実施区域における自衛隊の部隊のより一層の安全確保に関する質…」に近い
提出 2016年3月17日 藤末 健三 答弁 2016年3月29日
参議院 第190回 第88号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。