KurageKurage 質問主意書アシスト

「小牧飛行場周辺受信者 受信料免除」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
1964年12月8日〜1964年12月16日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 春日一幸)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 1964年12月16日 春日一幸 答弁 1964年12月18日
衆議院 第47回 第4号
質問: 衆議院議長 ※(注)田 中 殿 小牧飛行場周辺受信者の受信料免除に関する再質問主意書 小牧飛行場周辺受信者の受信料免除に関しては、十二月八日付の質問に対し同月十五日付の政府からの答弁があつたが、右答弁には納得できないので…
答弁: 小牧飛行場周辺の受信料免除区域の設定については、さきに答弁したとおり日本放送協会が実地調査および地元との打合せ等を行なつて慎重に決定したものであるが、その後の状況の変動も考えられるので、日本放送協会に対し再調査を行なうよ…
提出 1964年12月8日 春日一幸 答弁 1964年12月15日
衆議院 第47回 第1号
質問: 衆議院議長 ※(注)田 中 殿 小牧飛行場周辺受信者の受信料免除に関する質問主意書 小牧飛行場周辺受信者のN・H・K受信料に関しては、本年四月から一定区域を限りテレビは半額、ラジオは全額を免除する措置がとられたが、免除の…
答弁: …こととなつており、基地周辺受信者に対する受信料の免除措置も、日本放送協会受信料免除基準によつて実施されている。 二 基地周辺受信者に対する受信料免除の基準は、郵政大臣が認可した日本放送協会受信料免除基準の第一項第十九号お…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「小牧飛行場周辺受信者 受信料免除」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「小牧飛行場周辺受信者の受信料免除に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1967年7月15日 原健三郎 答弁 1967年7月21日
衆議院 第55回 第6号
「小牧飛行場周辺受信者の受信料免除に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2023年2月14日 ガーシー 答弁 2023年2月24日
参議院 第211回 第17号
「小牧飛行場周辺受信者の受信料免除に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 1974年3月16日 小沢貞孝 答弁 1974年3月26日
衆議院 第72回 第16号
「小牧飛行場周辺受信者の受信料免除に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 1983年7月23日 小沢和秋 答弁 1983年8月5日
衆議院 第99回 第11号
「小牧飛行場周辺受信者の受信料免除に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1984年3月31日 三浦久 答弁 1984年4月17日
衆議院 第101回 第11号
「小牧飛行場周辺受信者の受信料免除に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 1956年5月23日 伊東岩男 答弁 1956年6月1日
衆議院 第24回 第13号
「小牧飛行場周辺受信者の受信料免除に関する質問主意書」に近い
提出 2021年3月8日 浜田 聡 答弁 2021年3月19日
参議院 第204回 第33号趣旨が明らかではない ×1
「小牧飛行場周辺受信者の受信料免除に関する再質問主意書」に近い
提出 1951年12月15日 井上良二 答弁 1951年12月25日
衆議院 第13回 第2号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。