Kurage 質問主意書アシスト

「平成二十八年熊本地震による被災住宅 公費解体」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2016年11月17日〜2016年11月17日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 藤末 健三)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2016年11月17日 藤末 健三 答弁 2016年11月25日
参議院 第192回 第37号
質問: …成二十八年熊本地震で被災した住宅の公費による解体・撤去(以下「被災住宅の公費解体等」という。)については、一軒当たり三週間かかる場合があるとのことである。熊本県災害廃棄物処理実行計画では、災害廃棄物の処理期間について、損…
答弁: …委託を受けて、土木工事等を実施してきたところであり、お尋ねの「被災住宅の公費解体等についても、自衛隊を活用すること」についても、国、地方公共団体等から事業の施行の委託及びその実施の申出があった場合には、同条の規定に基づき…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「平成二十八年熊本地震による被災住宅 公費解体」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「平成二十八年熊本地震による被災住宅の公費解体等への自衛隊の…」に近い
提出 2011年7月4日 小熊 慎司 答弁 2011年7月12日
参議院 第177回 第218号
「平成二十八年熊本地震による被災住宅の公費解体等への自衛隊の…」に近い
提出 2017年4月4日 藤末 健三 答弁 2017年4月14日
参議院 第193回 第76号
「平成二十八年熊本地震による被災住宅の公費解体等への自衛隊の…」に近い
提出 2011年5月17日 熊谷 大 答弁 2011年5月27日
参議院 第177回 第152号
「平成二十八年熊本地震による被災住宅の公費解体等への自衛隊の…」に近い
提出 2016年11月17日 藤末 健三 答弁 2016年11月25日
参議院 第192回 第36号
「平成二十八年熊本地震による被災住宅の公費解体等への自衛隊の…」に近い
提出 2016年11月29日 藤末 健三 答弁 2016年12月9日
参議院 第192回 第46号
「平成二十八年熊本地震による被災住宅の公費解体等への自衛隊の…」に近い
提出 2024年10月1日 山本 太郎 答弁 2024年10月11日
参議院 第214回 第7号
「平成二十八年熊本地震による被災住宅の公費解体等への自衛隊の…」に近い
提出 2016年5月23日 藤末 健三 答弁 2016年5月31日
参議院 第190回 第120号検討してまいりたい ×1
「平成二十八年熊本地震による被災住宅の公費解体等への自衛隊の…」に近い
提出 2016年5月24日 初鹿 明博(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年6月2日
衆議院 第190回 第288号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。