Kurage 質問主意書アシスト

「建設用骨材 値上げ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1978年12月12日〜1978年12月12日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 大成正雄)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1978年12月12日 大成正雄 答弁 1978年12月19日
衆議院 第86回 第5号
質問: 衆議院議長 保利 茂 殿 建設用骨材の値上げに関する質問主意書 十二月一日から道路交通法の改正が施行され、ダンプカーや営業用トラックの過積みが全面的に規制されたことによつて、骨材生産者、販売業者は輸送コスト上昇分を引取単…
答弁: 一について 骨材の建設用基礎資材としての重要性にかんがみ、その需給、価格等の動向については、地方自治体等と密接な連携をとりつつ、また、関係業界の協力を得て、常時そのは握に努めているところであるが、引き続きこれらの動向を十…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「建設用骨材 値上げ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「建設用骨材の値上げに関する質問主意書」に近い
提出 1980年5月19日 鈴木 一弘 答弁 1980年6月6日
参議院 第91回 第28号
「建設用骨材の値上げに関する質問主意書」に近い
提出 1983年5月10日 竹内猛 答弁 1983年5月24日
衆議院 第98回 第21号
「建設用骨材の値上げに関する質問主意書」に近い
提出 1987年9月9日 近江巳記夫 答弁 1987年9月16日
衆議院 第109回 第29号
「建設用骨材の値上げに関する質問主意書」に近い
提出 1977年10月19日 鈴木強 答弁 1977年10月28日
衆議院 第82回 第5号
「建設用骨材の値上げに関する質問主意書」に近い
提出 1985年11月13日 草川昭三 答弁 1985年12月6日
衆議院 第103回 第10号お答えすることは困難 ×1
「建設用骨材の値上げに関する質問主意書」に近い
提出 1977年12月20日 浦井洋 答弁 1977年12月27日
衆議院 第84回 第2号承知していない ×1
「建設用骨材の値上げに関する質問主意書」に近い
提出 1979年12月6日 三谷秀治 答弁 1979年12月14日
衆議院 第90回 第3号
「建設用骨材の値上げに関する質問主意書」に近い
提出 2012年6月8日 浜田 昌良 答弁 2012年6月19日
参議院 第180回 第140号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。