KurageKurage 質問主意書アシスト

「我が国 近隣友好諸国における需要やロケット開発利用に対応した長期的視点に立ったふさわしい射場」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2009年5月11日〜2009年5月11日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 藤末 健三)
答えていない型が出た答弁
1件
検討してまいりたい 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(1件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2009年5月11日 藤末 健三 答弁 2009年5月19日
参議院 第171回 第161号検討してまいりたい ×1
質問: 我が国の宇宙政策に関連して、以下質問する。 一 現在、宇宙基本計画の検討を政府で進めているところであるが、その中で射場の問題も検討されている。我が国は東側で広大な太平洋に面し、宇宙外交を推進するにあたり大きなアドバンテー…
答弁: …づき、宇宙開発利用に関する国際協力、外交等を積極的に推進することにより、我が国の国際社会における役割を積極的に果たすとともに、国際社会における我が国の利益の増進に資するよう、宇宙開発利用に関する施策を推進していく必要があ…

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2009年5月11日 藤末 健三 答弁 2009年5月19日
参議院 第171回 第161号検討してまいりたい ×1
質問: 我が国の宇宙政策に関連して、以下質問する。 一 現在、宇宙基本計画の検討を政府で進めているところであるが、その中で射場の問題も検討されている。我が国は東側で広大な太平洋に面し、宇宙外交を推進するにあたり大きなアドバンテー…
答弁: …づき、宇宙開発利用に関する国際協力、外交等を積極的に推進することにより、我が国の国際社会における役割を積極的に果たすとともに、国際社会における我が国の利益の増進に資するよう、宇宙開発利用に関する施策を推進していく必要があ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「我が国 近隣友好諸国における需要やロケット開発利用に対応した長期的視点に立ったふさわしい射場」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「我が国及び近隣友好諸国における需要やロケット開発利用に対応…」に近い
提出 2008年10月2日 藤末 健三 答弁 2008年10月10日
参議院 第170回 第36号検討してまいりたい ×1
「我が国及び近隣友好諸国における需要やロケット開発利用に対応…」に近い
提出 2014年6月17日 古川 元久(民主党・無所属クラブ) 答弁 2014年6月24日
衆議院 第186回 第227号趣旨が明らかではない ×2
「我が国及び近隣友好諸国における需要やロケット開発利用に対応…」に近い
提出 1972年6月16日 栗山礼行 答弁 1972年6月22日
衆議院 第68回 第17号検討してまいりたい ×1
「我が国及び近隣友好諸国における需要やロケット開発利用に対応…」に近い
提出 2015年7月14日 丸山 穂高(維新の党) 答弁 2015年7月28日
衆議院 第189回 第328号
「我が国及び近隣友好諸国における需要やロケット開発利用に対応…」に近い
提出 2008年6月11日 山口 壯(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月20日
衆議院 第169回 第511号
「我が国及び近隣友好諸国における需要やロケット開発利用に対応…」に近い
提出 2012年6月15日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年6月26日
衆議院 第180回 第294号
「我が国及び近隣友好諸国における需要やロケット開発利用に対応…」に近い
提出 2020年11月27日 丸山 穂高(無所属) 答弁 2020年12月8日
「我が国及び近隣友好諸国における需要やロケット開発利用に対応…」に近い
提出 2020年1月31日 丸山 穂高(無所属) 答弁 2020年2月14日
衆議院 第201回 第31号趣旨が明らかではない ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

下書きは、論点の語が3つまで・全部で40字までのときに作れます。