KurageKurage 質問主意書アシスト

「日中合意を破る形で 中国による東シナ海ガス田掘削に対する政府」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2009年1月6日〜2009年1月21日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2009年1月21日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年1月30日
衆議院 第171回 第43号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七一第四号)を踏まえ、再質問する。 一 本年一月四日付産経新聞は、東シナ海ガス田問題に関して昨年六月、日中両政府が共同開発の対象とすべく協議を行い、現状を維持することで合意(以下、「日中合意」と…
答弁: 一について 政府としては、先の答弁書(平成二十一年一月二十日内閣衆質一七一第四号)二から四まで及び八についてで述べたとおり、日中間の東シナ海における大陸棚及び排他的経済水域の境界は未画定であることから、我が国が大陸棚及び…
提出 2009年1月6日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年1月20日
衆議院 第171回 第4号
質問: 本年一月四日付産経新聞は、東シナ海ガス田問題に関して昨年六月、日中両政府が共同開発の対象とすべく協議を行い、現状を維持することで合意(以下、「日中合意」という。)していた「樫」につき、中国が新たに掘削を行っていたことが本…
答弁: 一及び七について お尋ねについてお答えすることは、政府の情報収集の内容等について明らかにすることになり、今後の情報収集等に支障を来すおそれがあることから、差し控えたい。 二から四まで及び八について 日中間の東シナ海におけ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・7件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「日中合意を破る形で 中国による東シナ海ガス田掘削に対する政府」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「日中合意を破る形での中国による東シナ海ガス田掘削に対する政…」ほか1件に近い
提出 2009年11月26日 山谷 えり子 答弁 2009年12月4日
参議院 第173回 第60号
「日中合意を破る形での中国による東シナ海ガス田掘削に対する政…」ほか1件に近い
提出 2011年7月11日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年7月19日
衆議院 第177回 第314号
「日中合意を破る形での中国による東シナ海ガス田掘削に対する政…」ほか1件に近い
提出 2013年8月6日 江口 克彦 答弁 2013年8月13日
「日中合意を破る形での中国による東シナ海ガス田掘削に対する政…」ほか1件に近い
提出 2009年11月10日 山谷 えり子 答弁 2009年11月20日
参議院 第173回 第21号
「日中合意を破る形での中国による東シナ海ガス田掘削に対する政…」ほか1件に近い
提出 2010年10月18日 山谷 えり子 答弁 2010年10月26日
参議院 第176回 第44号
「日中合意を破る形での中国による東シナ海ガス田掘削に対する政…」ほか1件に近い
提出 2011年9月22日 水野 賢一 答弁 2011年9月30日
「日中合意を破る形での中国による東シナ海ガス田掘削に対する政…」ほか1件に近い
提出 2007年12月11日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年12月21日
衆議院 第168回 第319号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。