Kurage 質問主意書アシスト

「日本社会事業大学 運営」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2009年11月5日〜2013年12月4日
答弁書あり
2件
提出者 2人(多い順: 長妻 昭、山口 俊一)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

お尋ねについては、日本社会事業大学の運営に関するものであり、その内容については政府としてお答えする立場にない。
日本社会事業大学の運営に関する質問主意書 長妻 昭 答弁 2013年12月13日
厚生労働省 医薬品等研究開発の強化、地上デジタルテレビジョン等整備事業(災害拠点病院等の地上デジタル放送対策)、医療保険制度の適切な運営(レセプトオンライン化への対応)、医療保険制度の適切な運営(健康保険組合のIT化推進事業)、医療費適正化の推進(特別養護老人ホーム等への整備転換等に対する財政支援)、女性の健康支援対策事業委託、水道施設整備、地域子育て支援対策(子育て応援特別手当)、福祉サービス提供体制確保の推進(日本社会事業大学施設整備)、社会福祉施設等の基盤強化(社会福祉施設の地上デジタル放送対策)、検疫所施設整備、高齢者等の雇用の安定・促進、緊急人材育成・就職支援基金、未承認薬・新型インフルエンザ等対策基金、地域医療再生基金

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2013年12月4日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2013年12月13日
衆議院 第185回 第125号
質問: 一 日本社会事業大学は、効率化を進めていると聞いているが、次の点について効率化の進捗状況をご教示願いたい。 �@教員体制の見直し �Aカリキュラムの見直し �B授業料の値上げ �C広報経費の見直し �Dシステム開発費の見…
答弁: 一、二、四及び五について お尋ねについては、日本社会事業大学の運営に関するものであり、その内容については政府としてお答えする立場にない。 三について お尋ねについて、政府において把握している限りでは、過去五年間の各年五月…
提出 2009年11月5日 山口 俊一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年11月13日
衆議院 第173回 第50号
質問: 政府は十月十六日、平成二十一年度補正予算の二兆九千二百五十九億円分の事業を執行停止すると閣議決定した。景気低迷の大不況下において、国家の財政支出の執行停止は日本経済へ大きな影響があると考える。また、地方公共団体への混乱も…
答弁: …域子育て支援対策(子育て応援特別手当)、福祉サービス提供体制確保の推進(日本社会事業大学施設整備)、社会福祉施設等の基盤強化(社会福祉施設の地上デジタル放送対策)、検疫所施設整備、高齢者等の雇用の安定・促進、緊急人材育成…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「日本社会事業大学 運営」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2009年12月2日 石田 真敏(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月11日
衆議院 第173回 第173号
「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2010年2月4日 山口 俊一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年2月12日
衆議院 第174回 第80号お答えすることは困難 ×2
「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2010年2月1日 山口 俊一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年2月9日
衆議院 第174回 第60号お答えすることは困難 ×2
「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2009年11月20日 山口 俊一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月1日
衆議院 第173回 第95号
「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2009年10月26日 山本 拓(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年11月4日
衆議院 第173回 第4号検討してまいりたい ×1
「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2009年12月2日 山口 俊一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月11日
「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2009年10月27日 草川 昭三 答弁 2009年11月6日
参議院 第173回 第7号お答えすることは困難 ×2
「平成二十一年度補正予算執行停止に関する質問主意書」に近い
提出 2009年11月20日 橘 慶一郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月1日
衆議院 第173回 第94号
「日本社会事業大学の運営に関する質問主意書」に近い
提出 2003年1月21日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年4月15日
衆議院 第156回 第1号
「日本社会事業大学の運営に関する質問主意書」に近い
提出 2008年11月21日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年12月2日
衆議院 第170回 第273号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文2段落と過去の質問2件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。