KurageKurage 質問主意書アシスト

「日豪砂糖協定 質問」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1977年8月3日〜1977年8月3日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 一弘)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1977年8月3日 鈴木 一弘 答弁 1977年8月9日
参議院 第81回 第6号
質問: 日豪砂糖協定等に関する質問主意書 日豪砂糖協定は、昭和四十八年から四十九年にかけての世界的天候不順による農作物の不作等が砂糖の国際相場を天井知らずに上昇させることとなり、国内において、いわゆる「砂糖パニック」が引きおこさ…
答弁: 一について 日豪砂糖長期契約問題は、民間の商取引上の問題として解決すべきものであるが、政府としては、業界の窮迫した事情、日豪両国間の友好関係の維持発展等の観点から、当事者間の交渉を進展させるべく種々の場を通じて豪州側の理…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「日豪砂糖協定 質問」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「日豪砂糖協定等に関する質問」に近い
提出 1984年8月1日 鈴木 一弘 答弁 1984年8月10日
参議院 第101回 第39号
「日豪砂糖協定等に関する質問」に近い
提出 1974年3月12日 藤原 房雄 答弁 1974年3月19日
「日豪砂糖協定等に関する質問」に近い
提出 1986年3月18日 小笠原 貞子 答弁 1986年4月4日
参議院 第104回 第20号検討してまいりたい ×2
「日豪砂糖協定等に関する質問」に近い
提出 1978年6月14日 秦 豊 答弁 1978年6月20日
参議院 第84回 第20号
「日豪砂糖協定等に関する質問」に近い
提出 1985年6月25日 吉川 春子 答弁 1985年7月9日
参議院 第102回 第54号
「日豪砂糖協定等に関する質問」に近い
提出 2025年12月3日 屋良 朝博(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年12月12日
「日豪砂糖協定等に関する質問」に近い
提出 1986年1月24日 草川昭三 答弁 1986年2月4日
衆議院 第104回 第2号
「日豪砂糖協定等に関する質問」に近い
提出 1954年2月23日 栗山 良夫 答弁 1954年3月5日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。