KurageKurage 質問主意書アシスト

「日豪EPA 日豪によるTPP事前協議」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2012年2月24日〜2012年2月24日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 浅野 貴博)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2012年2月24日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年3月6日
衆議院 第180回 第101号
質問: …詳細を説明されたい。 二 本年二月十四日から十七日まで、第十四回目となる日豪EPA交渉が日本で行われたものの、米、小麦、牛肉、乳製品の四品目を関税撤廃の自由化対象から除外したい我が国と、あくまで右の自由化を主張するオース…
答弁: …な協力関係を構築しており、我が国とオーストラリアとの経済連携協定(以下「日豪EPA」という。)はこうした戦略的関係の更なる強化に資するものと考え、平成十八年十二月に、日豪EPA交渉を開始することに合意したものである。 日…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「日豪EPA 日豪によるTPP事前協議」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「日豪EPAと日豪によるTPP事前協議との関連性等に関する質…」に近い
提出 2014年4月11日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年4月22日
「日豪EPAと日豪によるTPP事前協議との関連性等に関する質…」に近い
提出 2011年2月1日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年2月10日
衆議院 第177回 第33号お答えすることは困難 ×1
「日豪EPAと日豪によるTPP事前協議との関連性等に関する質…」に近い
提出 2011年2月22日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年3月4日
衆議院 第177回 第94号
「日豪EPAと日豪によるTPP事前協議との関連性等に関する質…」に近い
提出 2008年10月14日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月24日
衆議院 第170回 第113号お答えすることは困難 ×1
「日豪EPAと日豪によるTPP事前協議との関連性等に関する質…」に近い
提出 2011年2月14日 山田 俊男 答弁 2011年2月22日
参議院 第177回 第61号お答えすることは困難 ×2
「日豪EPAと日豪によるTPP事前協議との関連性等に関する質…」に近い
提出 2008年10月2日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月10日
衆議院 第170回 第62号
「日豪EPAと日豪によるTPP事前協議との関連性等に関する質…」に近い
提出 2011年11月1日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年11月11日
衆議院 第179回 第21号お答えすることは困難 ×4
「日豪EPAと日豪によるTPP事前協議との関連性等に関する質…」に近い
提出 2018年12月10日 牧山 ひろえ 答弁 2018年12月18日
参議院 第197回 第58号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。