KurageKurage 質問主意書アシスト

「東北 上越両新幹線建設に伴う新大宮駅舎」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1979年6月12日〜1979年6月12日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 大成正雄)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1979年6月12日 大成正雄 答弁 1979年7月3日
衆議院 第87回 第37号
質問: 衆議院議長 ※(注)尾弘吉 殿 東北・上越両新幹線建設に伴う新大宮駅舎の建設計画及び同駅ビル会社の監督責任並びに新交通システムの導入と用地買収に関する質問主意書 現在建設中の新大宮駅舎の建設計画について地元大宮市及び商工…
答弁: …支給については、国鉄は関知しないところであると聞いている。 3 御指摘の東北線小山駅駅ビル会社(小山ステーション開発株式会社)、エスビー交通株式会社及び大宮エスビー商事株式会社に対して、国鉄は、規則に定める承認基準を満た…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「東北 上越両新幹線建設に伴う新大宮駅舎」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「東北・上越両新幹線建設に伴う新大宮駅舎の建設計画及び同駅ビ…」に近い
提出 1980年7月25日 秦 豊 答弁 1980年10月24日
参議院 第92回 第6号お答えすることは困難 ×4
「東北・上越両新幹線建設に伴う新大宮駅舎の建設計画及び同駅ビ…」に近い
提出 1986年7月25日 沢田広 答弁 1986年8月15日
衆議院 第106回 第5号お答えすることは困難 ×1
「東北・上越両新幹線建設に伴う新大宮駅舎の建設計画及び同駅ビ…」に近い
提出 1960年12月15日 井堀繁雄 答弁 1960年12月20日
衆議院 第37回 第2号検討してまいりたい ×1
「東北・上越両新幹線建設に伴う新大宮駅舎の建設計画及び同駅ビ…」に近い
提出 1978年10月20日 太田一夫 答弁 1978年11月10日
衆議院 第85回 第9号
「東北・上越両新幹線建設に伴う新大宮駅舎の建設計画及び同駅ビ…」に近い
提出 2012年5月24日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年6月1日
衆議院 第180回 第264号
「東北・上越両新幹線建設に伴う新大宮駅舎の建設計画及び同駅ビ…」に近い
提出 1961年5月16日 井堀繁雄 答弁 1961年5月23日
衆議院 第38回 第17号
「東北・上越両新幹線建設に伴う新大宮駅舎の建設計画及び同駅ビ…」に近い
提出 1984年8月1日 鈴木強 答弁 1984年8月28日
衆議院 第101回 第37号
「東北・上越両新幹線建設に伴う新大宮駅舎の建設計画及び同駅ビ…」に近い
提出 1989年8月8日 坂上富男 答弁 1989年9月5日
衆議院 第115回 第1号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。