KurageKurage 質問主意書アシスト

「東日本大震災復興構想会議「復興へ 提言」」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2011年7月4日〜2011年7月13日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 橘 慶一郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2011年7月13日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年7月26日
衆議院 第177回 第322号
質問: 東日本大震災復興構想会議(以下、「復興構想会議」という。)が平成二十三年六月二十五日に取りまとめた「復興への提言〜悲惨のなかの希望〜」について、先に質問主意書(質問第二九四号)を提出したところ、この文書は、東日本大震災復…
答弁: …べる立場にない。 四から六までについて 政府としては、御指摘の「復興への提言」(以下「本提言」という。)は、東日本大震災復興構想会議において、委員が自由闊達な議論を行うことにより作成されたものであることから、御指摘の「文…
提出 2011年7月4日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年7月12日
衆議院 第177回 第294号
質問: …しての文意の解釈を中心に、以下十六項目にわたり質問する。 一 「復興への提言」を取りまとめた六月二十五日時点で、復興構想会議は復興基本法第十八条に規定する法定機関となったものと理解するが、取りまとめ文書の法的性格は、復興…
答弁: 一について 御指摘の「復興への提言」(以下「本提言」という。)は、東日本大震災復興基本法(平成二十三年法律第七十六号。以下「法」という。)第十八条第一項の規定に基づき設置された東日本大震災復興構想会議(以下「新会議」とい…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「東日本大震災復興構想会議「復興へ 提言」」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「東日本大震災復興構想会議「復興への提言」の文意に関する質問…」ほか1件に近い
提出 2013年11月15日 江口 克彦 答弁 2013年11月26日
参議院 第185回 第61号
「東日本大震災復興構想会議「復興への提言」の文意に関する質問…」に近い
提出 2016年12月14日 山本 太郎 答弁 2016年12月22日
「東日本大震災復興構想会議「復興への提言」の文意に関する質問…」に近い
提出 2011年8月2日 秋野 公造 答弁 2011年8月12日
参議院 第177回 第239号
「東日本大震災復興構想会議「復興への提言」の文意に関する質問…」に近い
提出 2011年5月17日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年5月27日
衆議院 第177回 第183号
「東日本大震災復興構想会議「復興への提言」の文意に関する再質…」に近い
提出 2012年3月23日 平山 誠 答弁 2012年4月3日
参議院 第180回 第70号
「東日本大震災復興構想会議「復興への提言」の文意に関する質問…」に近い
提出 2011年5月25日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年6月3日
衆議院 第177回 第201号
「東日本大震災復興構想会議「復興への提言」の文意に関する再質…」に近い
提出 2011年12月8日 熊谷 大 答弁 2011年12月16日
「東日本大震災復興構想会議「復興への提言」の文意に関する再質…」に近い
提出 2012年2月1日 平山 誠 答弁 2012年2月10日
「東日本大震災復興構想会議「復興への提言」の文意に関する再質…」に近い
提出 2013年2月5日 中西 健治 答弁 2013年2月19日
参議院 第183回 第16号
「東日本大震災復興構想会議「復興への提言」の文意に関する質問…」に近い
提出 2006年11月27日 松本 大輔(民主党・無所属クラブ) 答弁 2006年12月5日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。