KurageKurage 質問主意書アシスト

「海外要人 広島平和記念資料館」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2009年4月1日〜2009年4月1日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 藤末 健三)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2009年4月1日 藤末 健三 答弁 2009年4月10日
参議院 第171回 第105号
質問: 二〇一〇年五月の核不拡散条約運用検討会議に向けて、我が国は世界で唯一の原子爆弾の被爆国として、核不拡散体制の再構築において、大きな役割を果たさなければならない。 ついては、その一助として、海外の要人が訪日された際には、政…
答弁: …が、同年九月にペローシ米国下院議長を始め各国の下院議長等が広島を訪問し、広島平和記念資料館を視察した。また、平成十九年三月にカール十六世グスタフ・スウェーデン国王が長崎を訪問し、長崎原爆資料館を視察した。さらに、国連軍縮…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「海外要人 広島平和記念資料館」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「海外要人の広島平和記念資料館・長崎原爆資料館への視察の促進…」に近い
提出 2012年4月20日 浜田 昌良 答弁 2012年4月27日
参議院 第180回 第90号趣旨が明らかではない ×1
「海外要人の広島平和記念資料館・長崎原爆資料館への視察の促進…」に近い
提出 2011年8月24日 加藤 修一 答弁 2011年9月2日
参議院 第177回 第268号お答えすることは困難 ×2
「海外要人の広島平和記念資料館・長崎原爆資料館への視察の促進…」に近い
提出 2011年8月22日 加藤 修一 答弁 2011年8月30日
参議院 第177回 第265号趣旨が明らかではない ×1
「海外要人の広島平和記念資料館・長崎原爆資料館への視察の促進…」に近い
提出 2009年6月5日 藤末 健三 答弁 2009年6月16日
参議院 第171回 第197号
「海外要人の広島平和記念資料館・長崎原爆資料館への視察の促進…」に近い
提出 2011年9月28日 秋葉 賢也(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年10月7日
衆議院 第178回 第51号
「海外要人の広島平和記念資料館・長崎原爆資料館への視察の促進…」に近い
提出 2018年1月22日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年1月30日
「海外要人の広島平和記念資料館・長崎原爆資料館への視察の促進…」に近い
提出 2011年10月25日 浜田 昌良 答弁 2011年11月4日
参議院 第179回 第3号
「海外要人の広島平和記念資料館・長崎原爆資料館への視察の促進…」に近い
提出 2020年3月4日 塩村 あやか 答弁 2020年3月13日
参議院 第201回 第70号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。