「特別会計 事務費」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
16件
1950年4月6日〜2009年11月5日
答弁書あり
16件
提出者 9人(多い順: 長妻 昭、田代 富士男、保坂 展人)
答えていない型が出た答弁
7件
お答えすることは困難 5、承知していない 4、検討してまいりたい 3
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
道路整備特別会計から補助金が支出される補助事業に従事する地方公共団体等の職員の人件費、旅費及び庁費等の事務費については、当該補助金の補助対象としている。これらの事務費については、道路整備に係る補助事業の実施に要する経費であり、道路整備事業の遂行に必要なものであると考えている。当該事務費の支出額及び支出対象の人数については、これらを調査し、整理した資料がないことから、お答えすることは困難である。
社会保険庁の国民年金事業及び厚生年金保険事業(以下「年金事業」という。)の事務の執行に要する費用(以下「年金事務費」という。)については、国民年金法(昭和三十四年法律第百四十一号)等において、国庫は、毎年度、年金事業の事務の執行に要する費用を負担することとされているが、国の厳しい財政事情にかんがみ、財政構造改革の推進に関する特別措置法(平成九年法律第百九号)により改正された国民年金法附則第九条の三の三、国民年金特別会計法(昭和三十六年法律第六十三号)附則第七項及び厚生保険特別会計法(昭和十九年法律第十号)附則第十八条ノ六ノ二に基づき、平成十年度から平成十五年度までの間、年金事務費の一部に国民年金保険料及び厚生年金保険料(以下「年金保険料」という。)を充てる特例措置が講じられ、平成十六年度においても、平成十六年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律(平成十六年法律第二十二号)第三条及び第四条に基づき、同様の特例措置が講じられているところである。
お尋ねの「平成十六年度予算における社会保険庁の事務費」とは、厚生保険特別会計業務勘定(項)業務取扱費及び(項)施設整備費、国民年金特別会計業務勘定(項)業務取扱費及び(項)施設整備費並びに船員保険特別会計(項)業務取扱費を指すものと考えるが、これらの予算額の合計は、右に述べた社会保険庁の人件費千二百八十五億二千百八十九万八千円及び社会保険庁の施設整備費四十二億七千四百二十四万円を含め、三千三億千五百六万六千円である。
お尋ねの「社会保険庁の事務費を一般会計で賄うことが検討されている」とは、平成十七年度以降の年金事業の事務の執行に要する費用の取扱いを指すものと考えるが、一についてでお答えしたとおり、社会保険庁における歳入・歳出予算はすべて特別会計に計上されるものであることから、いずれにしても一般会計予算書に組織としての予算を明示する必要はないものと考えている。
厚生年金保険事業及び国民年金事業の事務費に相当する厚生保険特別会計及び国民年金特別会計の業務取扱費及び施設整備費への一般会計及びそれぞれの特別会計の他の勘定からの繰入額は、別表第二のとおりである。
なお、平成十三年五月二十五日の衆議院本会議において、坂口厚生労働大臣は、平成九年に財政構造改革の推進に関する特別措置法(平成九年法律第百九号)が制定された際に、厚生保険特別会計法(昭和十九年法律第十号)等の関係法令が改正され、平成十年度から平成十五年度までの間は厚生年金保険又は国民年金の保険料(以下「年金保険料」という。)を厚生年金保険又は国民年金の事業の事務の執行に要する費用(以下「年金事務費」という。)にも充当できるとされたことから、これらの規定に基づき、平成十年度から年金保険料を年金事務費の一部に充当していること等を説明したのであり、法令及び予算に基づかず年金保険料を年金事務費に充当したことはない。
2. 答えていない型が返った質問(7件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: …性をその意義の一つと説明している。しかし、道路特定財源制度に伴う道路整備特別会計を検討すると、そこからの支出で建設及び管理されている国家公務員宿舎(以下「道路宿舎」という。)が多数存在したり、職員厚生経費のように政府の説…
答弁: 一について 平成十五年度から平成十九年度までの各年度における道路整備特別会計の支出で建設された宿舎(以下「宿舎」という。)の建設費(土地購入費を含む。以下同じ。)及び補修費等は、それぞれ、財政法(昭和二十二年法律第三十四…
質問: …、なぜこのような事態になったのか、政府の見解を問う。 �B 社会保険料の事務費充当については、各種社会保険ごとに異なる対応となっているが、これはなぜか。 �C 今般、社会保険料の事務費等充当について国民から強い批判を受け…
答弁: …健康保険事業の事務の執行に要する費用が含まれるものである。また、厚生保険特別会計法(昭和十九年法律第十号)第三条及び第六条においても、政府管掌健康保険の保険料は、保健事業及び福祉事業に要する費用並びに健康保険事業の事務の…
質問: …にするおつもりか。 三 過去三十年間それぞれの年度における、いわゆる年金事務費と、「福祉の増進」で支出された金額をそれぞれお示し願いたい。そのうち、それぞれに対する年金掛け金財源分、政管健保掛け金分、国庫負担分もお示し願…
答弁: 一について お尋ねの「平成十六年度、年金掛け金財源の予算」とは、厚生保険特別会計業務勘定及び国民年金特別会計業務勘定の厚生年金保険料及び国民年金保険料(以下「年金保険料」という。)を財源とする予算を指すものと考えるが、そ…
質問: …。 3 宣伝広告費等。 八 平成十六年度に、公債特例等法律によって、年金事務費に、年金掛け金が使われる予定となっている。予算化されているが、使わないものがあるとすれば、内容と使わない金額をすべて明記されたい。また、使うも…
答弁: …増進するための施設の事業として実施しており、その費用については、厚生保険特別会計法(昭和十九年法律第十号)第六条及び国民年金特別会計法(昭和三十六年法律第六十三号)第六条に基づき、年金保険料を充てている。 三の5について…
質問: …。 3 宣伝広告費等。 八 平成十六年度に、公債特例等法律によって、年金事務費に、年金掛け金が使われる予定となっている。予算化されているが、使わないものがあるとすれば、内容と使わない金額をすべて明記されたい。また、使うも…
答弁: …増進するための施設の事業として実施しており、その費用については、厚生保険特別会計法(昭和十九年法律第十号)第六条及び国民年金特別会計法(昭和三十六年法律第六十三号)第六条に基づき、年金保険料を充てている。 三の5について…
質問: …、決算か等)数字か。 2 その内訳明細を、「平成一六年度厚生労働省所管 特別会計歳入歳出予定額各目明細書 第一五九回国会(常会)提出」にあるように、款、項、目の区分ごとに決算額、積算内訳別決算額(できる限り詳細に。人数や…
答弁: …六兆円」という。)については、昭和二十年度から平成十四年度までの厚生保険特別会計及び昭和三十六年度から平成十四年度までの国民年金特別会計の決算において、厚生年金保険料及び国民年金保険料(以下「年金保険料」という。)を財源…
質問: …、厚生年金及び国民年金のそれぞれの事務費について、一般会計からの拠出額と特別会計からの拠出額を、年度別、会計別、歳出科目別に分類し、答弁されたい。 (3) 国民年金の被保険者数に占める年金保険料未納者そして年金未加入者と…
答弁: …2)について 厚生年金保険事業及び国民年金事業の事務費に相当する厚生保険特別会計及び国民年金特別会計の業務取扱費及び施設整備費への一般会計及びそれぞれの特別会計の他の勘定からの繰入額は、別表第二のとおりである。 二の(3…
3. 過去の質問主意書(16件・新しい順)
質問: …い。 四 補正予算の執行停止に当たり、地方に迷惑を掛けないと言いながら、事務費等で迷惑が掛かっている事について政府はどう思っているかお教え頂きたい。また、この問題に対する地方への救済措置について政府がどう考えているかお教…
答弁: …域用水環境整備事業、森林整備事業(一般会計)、森林整備事業(国有林野事業特別会計)、住宅分野における国産材需要拡大緊急対策支援事業、独立行政法人森林総合研究所施設整備費補助金、水産基盤整備事業、独立行政法人水産総合研究セ…
質問: …性をその意義の一つと説明している。しかし、道路特定財源制度に伴う道路整備特別会計を検討すると、そこからの支出で建設及び管理されている国家公務員宿舎(以下「道路宿舎」という。)が多数存在したり、職員厚生経費のように政府の説…
答弁: 一について 平成十五年度から平成十九年度までの各年度における道路整備特別会計の支出で建設された宿舎(以下「宿舎」という。)の建設費(土地購入費を含む。以下同じ。)及び補修費等は、それぞれ、財政法(昭和二十二年法律第三十四…
質問: …られないように見える。 従って、次の事項について質問する。 社会保険庁の事務費について (1) 政府として年金給付や保険料徴収にかかる社会保険庁の事務費にあてる財源としてふさわしいのは税金か年金保険料のどちらだと考えてい…
答弁: …九年法律第百九号)により改正された国民年金法附則第九条の三の三、国民年金特別会計法(昭和三十六年法律第六十三号)附則第七項及び厚生保険特別会計法(昭和十九年法律第十号)附則第十八条ノ六ノ二に基づき、平成十年度から平成十五…
質問: …に出てこない仕組みになっている。同じ徴収官庁である国税庁を始め、文化庁、特別会計を有する林野庁などは、一般会計の予算書に一組織として掲載されている。他庁における予算開示の状況と比較すれば、これだけでも社会保険庁予算が透明…
答弁: …に充て一般の歳入歳出と区分して経理する必要がある場合に限り、法律を以て、特別会計を設置するものとする。」とされており、社会保険庁における歳入・歳出予算はすべて、厚生年金保険等の特定の事業を行うためのものであり、厚生保険特…
質問: …、なぜこのような事態になったのか、政府の見解を問う。 �B 社会保険料の事務費充当については、各種社会保険ごとに異なる対応となっているが、これはなぜか。 �C 今般、社会保険料の事務費等充当について国民から強い批判を受け…
答弁: …健康保険事業の事務の執行に要する費用が含まれるものである。また、厚生保険特別会計法(昭和十九年法律第十号)第三条及び第六条においても、政府管掌健康保険の保険料は、保健事業及び福祉事業に要する費用並びに健康保険事業の事務の…
質問: …にするおつもりか。 三 過去三十年間それぞれの年度における、いわゆる年金事務費と、「福祉の増進」で支出された金額をそれぞれお示し願いたい。そのうち、それぞれに対する年金掛け金財源分、政管健保掛け金分、国庫負担分もお示し願…
答弁: 一について お尋ねの「平成十六年度、年金掛け金財源の予算」とは、厚生保険特別会計業務勘定及び国民年金特別会計業務勘定の厚生年金保険料及び国民年金保険料(以下「年金保険料」という。)を財源とする予算を指すものと考えるが、そ…
質問: …。 3 宣伝広告費等。 八 平成十六年度に、公債特例等法律によって、年金事務費に、年金掛け金が使われる予定となっている。予算化されているが、使わないものがあるとすれば、内容と使わない金額をすべて明記されたい。また、使うも…
答弁: …増進するための施設の事業として実施しており、その費用については、厚生保険特別会計法(昭和十九年法律第十号)第六条及び国民年金特別会計法(昭和三十六年法律第六十三号)第六条に基づき、年金保険料を充てている。 三の5について…
質問: 一 すべての特別会計に関して、その事務費である、職員宿舎建設、庁舎建設、公用車購入、交際費、外国旅費、コンピューター経費、非常勤職員給与、非常勤職員の厚生年金掛け金の事業主負担分、健康診断費、等それぞれに関して、 1 そ…
答弁: …いては、平成十六年度予算でみれば、別表第二のとおりである。 三について 特別会計改革の時期と内容については、「経済財政運営と構造改革に関する基本方針二〇〇四」(平成十六年六月四日閣議決定)に次のとおり記している。すなわち…
質問: …。 3 宣伝広告費等。 八 平成十六年度に、公債特例等法律によって、年金事務費に、年金掛け金が使われる予定となっている。予算化されているが、使わないものがあるとすれば、内容と使わない金額をすべて明記されたい。また、使うも…
答弁: …増進するための施設の事業として実施しており、その費用については、厚生保険特別会計法(昭和十九年法律第十号)第六条及び国民年金特別会計法(昭和三十六年法律第六十三号)第六条に基づき、年金保険料を充てている。 三の5について…
質問: …、決算か等)数字か。 2 その内訳明細を、「平成一六年度厚生労働省所管 特別会計歳入歳出予定額各目明細書 第一五九回国会(常会)提出」にあるように、款、項、目の区分ごとに決算額、積算内訳別決算額(できる限り詳細に。人数や…
答弁: …六兆円」という。)については、昭和二十年度から平成十四年度までの厚生保険特別会計及び昭和三十六年度から平成十四年度までの国民年金特別会計の決算において、厚生年金保険料及び国民年金保険料(以下「年金保険料」という。)を財源…
質問: …、厚生年金及び国民年金のそれぞれの事務費について、一般会計からの拠出額と特別会計からの拠出額を、年度別、会計別、歳出科目別に分類し、答弁されたい。 (3) 国民年金の被保険者数に占める年金保険料未納者そして年金未加入者と…
答弁: …2)について 厚生年金保険事業及び国民年金事業の事務費に相当する厚生保険特別会計及び国民年金特別会計の業務取扱費及び施設整備費への一般会計及びそれぞれの特別会計の他の勘定からの繰入額は、別表第二のとおりである。 二の(3…
質問: …の改革を述べた。看過し得ない例として「厚生年金を管理運用している厚生保険特別会計の事務費の一部や、同特別会計の業務を担当する社会保険庁職員の共済年金の掛金、これは事業主負担金ですが、ここへ年金加入者の掛金、保険料を一般会…
答弁: …政法の規定に基づき適正に行ってまいりたい。 二について お尋ねの厚生保険特別会計業務勘定における「(項)福祉施設事業費」の経費の金額を「(項)業務取扱費」の経費の金額へと移用することについては、財政法第三十三条第一項ただ…
質問: 「連年にわたる予算の空白」に関する質問主意書 一日たりとも予算の空白が許されないという従来よりの指摘は、財政民主主義の上から当然のことである。しかし、政府は本年においても過去の悪慣例にならいこれを無視した。 政府の怠慢に…
答弁: …会計令による郵政官署における現金の繰替使用で対処した。 (注) 郵便貯金特別会計、簡易生命保険及郵便年金特別会計に係る繰替使用の状況 (イ) 郵便貯金特別会計 年 度 繰替使用した額(千円) 歳出予算で補てん処理した時期…
質問: 「予算の空白」と参議院の審議権に関する質問主意書 昭和五十七年度予算の審議に際して、本院予算委員会における質疑を通じ、また質問主意書(昭和五十七年五月十一日提出、質問第一五号)で、いわゆる予算の空白について質問した。 し…
答弁: …会計令による郵政官署における現金の繰替使用で対処した。 (注) 郵便貯金特別会計、簡易生命保険及郵便年金特別会計に係る繰替使用の状況 (イ)郵便貯金特別会計 年 度 繰替使用した額(千円) 歳出予算で補てん処理した時期 …
質問: 「予算の空白」に関する質問主意書 去る四月五日に成立をみた昭和五十七年度予算は、暫定予算の提出がなかつたために、実質五日間のいわゆる「予算の空白」が生じた。顧みれば、昭和五十三年度以来こうした予算の空白が連年発生し恒常化…
答弁: …会計令による郵政官署における現金の繰替使用で対処した。 (注) 郵便貯金特別会計、簡易生命保険及郵便年金特別会計に係る繰替使用の状況 (イ) 郵便貯金特別会計 年 度 繰替使用した額(千円) 歳出予算で補てんした時期 昭…
質問: 衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿 食糧管理特別会計の赤字防止に関する質問主意書 一 政府は、主要食糧の需給を無視したぼう大な輸入食糧の影響が、有効需要の減退に伴う消費者の配給辞退となつて現われつつあるにもかかわらず…
答弁: …きには、手持量全体が円滑に卸売業者に讓渡されるようにする。 ニ 人件費、事務費、事業費等の不足については、政府の売渡価格を調整し、公団に不当な負担を負わせないようにする。 右答弁する。…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「特別会計 事務費」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「公的年金制度に対する国民の不信と情報公開に関する質問主意書」ほか3件に近い
「年金以外の社会保険料の保険給付以外の使用状況に関する質問主…」ほか3件に近い
「特別会計の事務費・人件費等の財源に関する質問主意書」ほか3件に近い
「止まらない年金流用に関する質問主意書」ほか3件に近い
「「予算の空白」に関する質問」ほか2件に近い
「社会保険庁の事務費に関する質問主意書」ほか2件に近い
「年金等に関する再質問主意書」ほか1件に近い
「年金等に関する再質問主意書」ほか1件に近い
「特別会計の事務費・人件費等の財源に関する質問主意書」ほか1件に近い
「社会保険庁の事務費に関する質問主意書」ほか1件に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文10段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。