KurageKurage 質問主意書アシスト

「米国原子力潜水艦寄港 事前通報公表」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2006年9月26日〜2006年9月26日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 照屋 寛徳)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2006年9月26日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2006年10月6日
衆議院 第165回 第2号
質問: 私は参議院議員在職中の平成十二年三月八日に「米国原子力軍艦のホワイト・ビーチ地区への寄港に関する質問主意書」を、また同年四月六日に「米国原子力軍艦の寄港に関する質問主意書」を提出したことがある。私が前記、両質問主意書で指…
答弁: 一から三までについて アメリカ合衆国(以下「合衆国」という。)軍隊の原子力推進型の潜水艦(以下「米原子力潜水艦」という。)が我が国に寄港するに際して事前に合衆国から通報される入港時刻等の情報(以下「本件情報」という。)に…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「米国原子力潜水艦寄港 事前通報公表」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「米国原子力潜水艦寄港の事前通報公表に関する質問主意書」に近い
提出 2000年4月6日 照屋 寛徳 答弁 2000年4月28日
参議院 第147回 第22号
「米国原子力潜水艦寄港の事前通報公表に関する質問主意書」に近い
提出 2008年11月25日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月5日
衆議院 第170回 第277号
「米国原子力潜水艦寄港の事前通報公表に関する質問主意書」に近い
提出 2008年12月17日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年12月26日
衆議院 第170回 第354号趣旨が明らかではない ×1
「米国原子力潜水艦寄港の事前通報公表に関する質問主意書」に近い
提出 2009年2月27日 喜納 昌吉 答弁 2009年3月10日
参議院 第171回 第72号
「米国原子力潜水艦寄港の事前通報公表に関する質問主意書」に近い
提出 2008年11月11日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年11月21日
衆議院 第170回 第229号
「米国原子力潜水艦寄港の事前通報公表に関する質問主意書」に近い
提出 2008年9月25日 糸数 慶子 答弁 2008年10月3日
参議院 第170回 第9号
「米国原子力潜水艦寄港の事前通報公表に関する質問主意書」に近い
提出 2000年3月8日 照屋 寛徳 答弁 2000年3月24日
参議院 第147回 第17号検討してまいりたい ×1
「米国原子力潜水艦寄港の事前通報公表に関する質問主意書」に近い
提出 1983年12月28日 岩垂寿喜男 答弁 1984年1月13日
衆議院 第101回 第1号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。