KurageKurage 質問主意書アシスト

「米海軍訓練区域 指定解除」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1971年3月30日〜1971年3月30日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 山原健二郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1971年3月30日 山原健二郎 答弁 1971年4月16日
衆議院 第65回 第6号
質問: 衆議院議長 ※(注)田 中 殿 米海軍訓練区域の指定解除と米原潜による事故の損害賠償に関する質問主意書 私が、去る三月十八日、衆議院科学技術振興対策特別委員会で、原子力損害の賠償に関する法律の一部改正案について質疑を行な…
答弁: 一 米国の原子力潜水艦による損害で地位協定第十八条によつて処理されないものについては、米国は、国際法上発生する国家責任を負うこととなり、かかる場合の外交交渉は、米国にこの責任の履行を求めるものである。また、米国としてもか…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「米海軍訓練区域 指定解除」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「米海軍訓練区域の指定解除と米原潜による事故の損害賠償に関す…」に近い
提出 2011年1月24日 糸数 慶子 答弁 2011年2月1日
参議院 第177回 第15号趣旨が明らかではない ×1
「米海軍訓練区域の指定解除と米原潜による事故の損害賠償に関す…」に近い
提出 2008年10月1日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年10月10日
「米海軍訓練区域の指定解除と米原潜による事故の損害賠償に関す…」に近い
提出 1984年8月8日 菅 直人 答弁 1984年8月21日
衆議院 第101回 第52号
「米海軍訓練区域の指定解除と米原潜による事故の損害賠償に関す…」に近い
提出 1988年9月2日 加藤万吉 答弁 1988年9月13日
衆議院 第113回 第11号
「米海軍訓練区域の指定解除と米原潜による事故の損害賠償に関す…」に近い
提出 1981年6月5日 瀬長亀次郎 答弁 1981年6月12日
衆議院 第94回 第49号
「米海軍訓練区域の指定解除と米原潜による事故の損害賠償に関す…」に近い
提出 1974年7月31日 瀬長亀次郎 答弁 1974年8月6日
衆議院 第73回 第10号
「米海軍訓練区域の指定解除と米原潜による事故の損害賠償に関す…」に近い
提出 1976年10月30日 石母田達 答弁 1976年11月19日
衆議院 第78回 第13号
「米海軍訓練区域の指定解除と米原潜による事故の損害賠償に関す…」に近い
提出 2022年3月30日 緒方 林太郎(有志の会) 答弁 2022年4月8日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。