KurageKurage 質問主意書アシスト

「米空母「キティーホーク」へ 自衛隊補給艦「」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2007年9月21日〜2007年10月5日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 江田 憲司)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2007年10月5日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第88号
質問: 先に提出した、「米空母「キティーホーク」への自衛隊補給艦「ときわ」からの間接給油に関する質問主意書」に対する答弁書(以下「答弁書」という。)を踏まえ、以下の点につき、再度質問する。 一 答弁書一及び二について 答弁書一及…
答弁: …る米側の回答の主な内容は、次のとおりである。 二千三年二月二十五日、海上自衛隊補給艦「ときわ」は、約八十万ガロンの燃料を米国補給艦ペコスに給油した。ペコスは、約七百五十六万ガロンの最大燃料積載量を持つ海上輸送司令部の補給…
提出 2007年9月21日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月2日
衆議院 第168回 第38号
質問: 一 NPO法人「ピースデポ」(代表 梅林宏道氏)が入手したとされる米国海軍の公文書には、以下のような趣旨の記述がある。日本政府として認識しているか。認識していないなら、至急、その真偽、事実関係を米国政府に問いただして答え…
答弁: 一及び二について 御指摘のNPO法人が入手したとされる文書に係る事項については、米側に照会を行ったところである。 三及び四について 平成十五年二月二十五日に海上自衛隊の補給艦「ときわ」が米補給艦に補給した給油量については…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「米空母「キティーホーク」へ 自衛隊補給艦「」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「米空母「キティーホーク」への自衛隊補給艦「ときわ」からの間…」ほか1件に近い
提出 2007年10月11日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月19日
「米空母「キティーホーク」への自衛隊補給艦「ときわ」からの間…」ほか1件に近い
提出 2007年10月5日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第89号承知していない ×1
「米空母「キティーホーク」への自衛隊補給艦「ときわ」からの間…」ほか1件に近い
提出 2007年10月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月6日
衆議院 第168回 第157号
「米空母「キティーホーク」への自衛隊補給艦「ときわ」からの間…」ほか1件に近い
提出 2007年10月22日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月30日
衆議院 第168回 第142号
「米空母「キティーホーク」への自衛隊補給艦「ときわ」からの間…」に近い
提出 2007年9月21日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月2日
衆議院 第168回 第37号
「米空母「キティーホーク」への自衛隊補給艦「ときわ」からの間…」に近い
提出 2007年9月27日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月5日
衆議院 第168回 第58号
「米空母「キティーホーク」への自衛隊補給艦「ときわ」からの間…」に近い
提出 2007年10月5日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第90号趣旨が明らかではない ×1
「米空母「キティーホーク」への自衛隊補給艦「ときわ」からの間…」に近い
提出 2003年9月26日 赤嶺 政賢 外一名(日本共産党) 答弁 2003年10月10日
衆議院 第157回 第5号
「米空母「キティーホーク」への自衛隊補給艦「ときわ」からの間…」に近い
提出 1988年8月26日 岡崎万寿秀 答弁 1988年9月6日
衆議院 第113回 第9号
「米空母「キティーホーク」への自衛隊補給艦「ときわ」からの間…」に近い
提出 2007年10月1日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年10月9日
衆議院 第168回 第70号趣旨が明らかではない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。