KurageKurage 質問主意書アシスト

「米軍装甲車 車輌」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年8月8日〜2007年8月8日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 照屋 寛徳)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年8月8日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2007年8月15日
衆議院 第167回 第8号
質問: …養護学校に、米海兵隊の装甲車が不法侵入する事件が発生している。 度重なる米軍装甲車・車輌の県立高校への不法侵入事件は、多くの生徒や父母、市民を恐怖と不安に陥れており、強い怒りを覚えるものである。一連の不法侵入行為は、何ら…
答弁: 一、三及び五について 本年七月十八日、米軍車両が沖縄県立沖縄高等養護学校の敷地に進入した事案(以下「七月十八日の事案」という。)については、米国から、海兵隊所属の軽装甲車が移動の途中に道を誤り、同養護学校の敷地に進入した…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「米軍装甲車 車輌」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「米軍装甲車・車輌の県立高校への不法侵入事件に関する質問主意書」に近い
提出 2008年2月14日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年2月22日
衆議院 第169回 第88号
「米軍装甲車・車輌の県立高校への不法侵入事件に関する質問主意書」に近い
提出 2008年2月22日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年3月4日
衆議院 第169回 第111号
「米軍装甲車・車輌の県立高校への不法侵入事件に関する質問主意書」に近い
提出 2005年10月5日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2005年10月18日
衆議院 第163回 第9号承知していない ×1
「米軍装甲車・車輌の県立高校への不法侵入事件に関する質問主意書」に近い
提出 2005年9月29日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2005年10月7日
衆議院 第163回 第4号承知していない ×2
「米軍装甲車・車輌の県立高校への不法侵入事件に関する質問主意書」に近い
提出 2017年3月6日 仲里 利信(無所属) 答弁 2017年3月14日
衆議院 第193回 第106号承知していない ×1
「米軍装甲車・車輌の県立高校への不法侵入事件に関する質問主意書」に近い
提出 2017年12月6日 糸数 慶子 答弁 2017年12月15日
「米軍装甲車・車輌の県立高校への不法侵入事件に関する質問主意書」に近い
提出 2026年3月10日 高良 沙哉 答弁 2026年3月19日
「米軍装甲車・車輌の県立高校への不法侵入事件に関する質問主意書」に近い
提出 1985年4月12日 喜屋武 眞榮 答弁 1985年4月26日
参議院 第102回 第29号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。