「臓器移植法 運用」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
10件
1997年6月18日〜2024年3月12日
答弁書あり
10件
提出者 3人(多い順: 阿部 知子、山本孝史、川田 龍平)
答えていない型が出た答弁
8件
承知していない 6、お答えすることは困難 5、個別の事案 3、趣旨が明らかではない 2、検討してまいりたい 2
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
御指摘の「これらの事例」の詳細を把握しておらず、また、御指摘の「これらの事例が示しているように誤っている可能性が否定できないこと」の具体的に意味するところが明らかではないため、お尋ねについてお答えすることは困難である。いずれにせよ、御指摘の「脳死とされうる状態」の診断については、「「臓器の移植に関する法律」の運用に関する指針(ガイドライン)」(平成九年十月八日付け健医発第一三二九号厚生省保健医療局長通知別紙。以下「臓器移植法運用ガイドライン」という。)や平成二十二年度厚生労働科学研究費補助金厚生労働科学特別研究事業による「臓器提供施設における院内体制整備に関する研究」において作成された「法的脳死判定マニュアル」(以下「法的脳死判定マニュアル」という。)等に基づき行われているものと承知している。
御指摘の「五例」の詳細を把握しておらず、また、御指摘の「誤診」及び「脳の機能が不可逆的に廃絶した患者」の具体的に意味するところが明らかではないため、お尋ねについてお答えすることは困難である。いずれにせよ、法的脳死判定については、御指摘の「脳血流検査」のみによって行われるのではなく、各種の検査により行われるものであり、施行規則第二条第二項各号に掲げる状態が確認され、かつ、当該確認の時点から少なくとも六時間(六歳未満の者にあっては二十四時間)を経過した後に、当該状態が再び確認されることをもって行われるものであるところ、これらは、臓器移植法運用ガイドラインや法的脳死判定マニュアル等に基づき行われているものと承知している。
臓器の移植に関する法律(平成九年法律第百四号。以下「臓器移植法」という。)第六条第二項の規定に基づき脳死と判定された児童については、「「臓器の移植に関する法律」の運用に関する指針(ガイドライン)」(平成九年十月八日付け健医発第一三二九号厚生省保健医療局長通知別紙。以下「ガイドライン」という。)第5に基づき、虐待を受けた児童への対応のために必要な虐待防止委員会等の院内体制及び児童虐待の対応に関するマニュアルが整備されている臓器提供施設(臓器の提供者から臓器を摘出する医療機関をいう。以下同じ。)において、移植医療に係る業務に従事する者が虐待が行われた疑いの有無を確認することとされている。具体的には、平成二十一年度厚生労働科学研究費補助金による「小児の脳死判定及び臓器提供等に関する調査研究」において提示された「脳死下臓器提供者から被虐待児を除外するマニュアル」及び日本小児科学会が作成した「子ども虐待診療の手引き」において示された手順を参考として、各臓器提供施設においてマニュアルを整備し、虐待が行われた疑いの有無の確認を行うこととなっている。
厚生労働大臣が開催する「脳死下での臓器提供事例に係る検証会議」では、法的脳死判定が行われる前の入院直後の治療や集中治療での呼吸管理等の全身管理に係る治療等の患者に対する救命治療の内容等を含め、臓器移植が、臓器移植法、臓器の移植に関する法律施行規則(平成九年厚生省令第七十八号)及び「「臓器の移植に関する法律」の運用に関する指針(ガイドライン)」(平成九年十月八日付け健医発第一三二九号厚生省保健医療局長通知別紙)に基づき、適切に行われたことについて検証している。このため、お尋ねのドナー管理の内容の再調査、詳細の検証や医療関係者の処分等の必要はないと考えている。
また、「臓器の移植に関する法律の運用に関する指針(ガイドライン)の制定について」(平成九年十月八日付け健医発第一三二九号厚生省保健医療局長通知。以下「ガイドライン」という。)に定める施設類型別の臓器移植法に基づく脳死の判定件数の年別推移と累計は、次のとおりである。
一方、「臓器の移植に関する法律の運用に関する指針(ガイドライン)の制定について」(平成九年十月八日健医発第一三二九号保健医療局長通知。以下「指針」という。)第4の1の御指摘の記述は、臓器移植法に基づいて行われる臓器の摘出に係る脳死判定については、患者が臓器提供の意思を有していることが必要であり、脳死した者の身体から臓器の摘出を行う可能性がある場合においては、脳死判定を行う前に患者の臓器提供の意思を確認することが当該脳死した者の身体から臓器の摘出を臓器移植法に基づき円滑に実施する上で適当であると考えられることから、そのような場合における標準的な手順を示したものである。
厚生省が設置した「臓器提供手続に関するワーキング・グループ」が平成六年一月六日に取りまとめた「脳死体からの場合の臓器摘出の承諾等に係る手続についての指針骨子(案)」(以下「骨子案」という。)は、平成五年十二月に「脳死及び臓器移植に関する各党協議会」において座長から提示された「臓器移植法案(仮称)要綱(案)」(以下「要綱案」という。)を前提として臓器摘出の承諾手続等の運用事項について取りまとめたものである。臓器移植法において規定された臓器摘出に関する手順と要綱案及び臓器移植法原案に示された臓器の摘出に関する手順は異なるものであることから、臓器移植法の施行に当たっては、骨子案に示された事項を基本としつつ、臓器移植法の内容に即してその運用に必要な事項について検討を行うことが必要と考えている。
このため、本年八月十八日、八月二十五日及び九月五日に、別表の委員から構成される公衆衛生審議会成人病難病対策部会臓器移植専門委員会(以下「専門委員会」という。)において、臓器移植法の運用に当たっての重要事項に関する「「臓器の移植に関する法律」の運用に関するガイドライン(厚生省試案)」を示して検討を行ったところである。
厚生省においては、専門委員会の検討の結果等を踏まえ、本年十月十六日の臓器移植法の施行までに「「臓器の移植に関する法律」の運用に関するガイドライン」を定め、関係機関に通知することとしている。
2. 答えていない型が返った質問(8件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: 臓器の移植に関する法律(以下臓器移植法)が平成九年六月に成立、同年十月に施行された。これにより、臓器提供を前提とした場合に限り、脳死を人の死と定め、本人が臓器を提供する意思を書面により表示し、かつ遺族が摘出を拒まない時、…
答弁: …平成九年十月八日付け健医発第一三二九号厚生省保健医療局長通知別紙。以下「臓器移植法運用ガイドライン」という。)や平成二十二年度厚生労働科学研究費補助金厚生労働科学特別研究事業による「臓器提供施設における院内体制整備に関す…
質問: …どもの虐待死を積極的に発見するシステム構築について 一) 二千九年改正の臓器移植法により小児の脳死臓器移植が可能となったことを受け、被虐待児からの臓器提供を回避するため、ガイドラインに「虐待を受けた児童への対応等に関する…
答弁: … 四の一)について 臓器の移植に関する法律(平成九年法律第百四号。以下「臓器移植法」という。)第六条第二項の規定に基づき脳死と判定された児童については、「「臓器の移植に関する法律」の運用に関する指針(ガイドライン)」(平…
質問: …は、ドナー候補者に対して救命治療が尽くされることを前提としている。また、臓器移植法は、法的脳死判定による死亡宣告がなされた後に、臓器摘出目的の処置を開始することを合法化している。ところが、実際の脳不全患者に対する治療を行…
答弁: …行う場合にあっては、臓器の移植に関する法律(平成九年法律第百四号。以下「臓器移植法」という。)に基づく脳死の判定(以下「法的脳死判定」という。)が行われる前の患者に対して、移植のために臓器を保存することのみを目的とした処…
質問: 改正臓器移植法が施行されて、来月(七月十七日)で丸二年になる。この二十三カ月間に本人の意思はなく家族の承諾のみによる脳死下臓器提供が七十例を超え、十五歳未満の児童も一例の法的脳死判定と脳死下臓器摘出が行われている。 また…
答弁: …1について 児童からの臓器提供については、「「臓器の移植に関する法律」の運用に関する指針(ガイドライン)」(平成九年十月八日付け健医発第一三二九号厚生省保健医療局長通知別紙。以下「ガイドライン」という。)により、臓器提供…
質問: …国民の十分な理解には至っていない。法改正にあたっては、まずこの一二年間の運用を見直し、詳細に検証することこそが重要ではないか。このような観点から、以下質問する。 一 脳死下での八一例の臓器提供事例について (一) これま…
答弁: …ました。この状況を脳死といいます。」、「一九九七年一〇月一六日、日本でも臓器移植法(「臓器の移植に関する法律」)ができ、脳死で臓器を提供する場合に脳死を人の死とすることになりました。」、「脳死での臓器提供は、高度な救急医…
質問: …いのあるものや、死因の事実究明が完全に行われない事例があってはならない。臓器移植法でも、犯罪捜査の対象となる死体については、関連する手続きが終了した後でなければ、当該死体から臓器を摘出してはならないとしてきた(第七条)。…
答弁: …滑な実施を図るという観点から、法第七条や、「「臓器の移植に関する法律」の運用に関する指針(ガイドライン)の制定について」(平成九年十月八日付け健医発第一三二九号厚生省保健医療局長通知)等に基づき、確実に診断された内因性疾…
質問: 「臓器の移植に関する法律」(以下「臓器移植法」という。)が平成九年十月十六日に施行され、まもなく九年が経過しようとしている。臓器移植法は、臓器提供に関する本人意思の尊重を第一の基本的理念としている。そこで、本人の意思表示…
答弁: …1について お尋ねの臓器の移植に関する法律(平成九年法律第百四号。以下「臓器移植法」という。)の施行後の移植対象臓器ごとの移植希望登録者数の年別推移については、平成十年六月十八日の第百四十二回国会参議院国民福祉委員会、平…
質問: 内閣衆質一四一第四号において、社団法人腎臓移植ネットワーク(以下、腎移植ネットワーク)がその業務及び運営について特段の問題はなかった、並びに定款変更の認可にあたって、財政構造の改善についてなど三点について指導を行ったとの…
答弁: …移植ネットワークは、臓器の移植に関する法律(平成九年法律第百四号。以下「臓器移植法」という。)の施行に当たり、臓器を使用した移植術を受ける者の選択が公平かつ適正に行われることを目的として、平成九年十月十六日に腎移植ネット…
3. 過去の質問主意書(10件・新しい順)
質問: 臓器の移植に関する法律(以下臓器移植法)が平成九年六月に成立、同年十月に施行された。これにより、臓器提供を前提とした場合に限り、脳死を人の死と定め、本人が臓器を提供する意思を書面により表示し、かつ遺族が摘出を拒まない時、…
答弁: …平成九年十月八日付け健医発第一三二九号厚生省保健医療局長通知別紙。以下「臓器移植法運用ガイドライン」という。)や平成二十二年度厚生労働科学研究費補助金厚生労働科学特別研究事業による「臓器提供施設における院内体制整備に関す…
質問: …どもの虐待死を積極的に発見するシステム構築について 一) 二千九年改正の臓器移植法により小児の脳死臓器移植が可能となったことを受け、被虐待児からの臓器提供を回避するため、ガイドラインに「虐待を受けた児童への対応等に関する…
答弁: … 四の一)について 臓器の移植に関する法律(平成九年法律第百四号。以下「臓器移植法」という。)第六条第二項の規定に基づき脳死と判定された児童については、「「臓器の移植に関する法律」の運用に関する指針(ガイドライン)」(平…
質問: …は、ドナー候補者に対して救命治療が尽くされることを前提としている。また、臓器移植法は、法的脳死判定による死亡宣告がなされた後に、臓器摘出目的の処置を開始することを合法化している。ところが、実際の脳不全患者に対する治療を行…
答弁: …行う場合にあっては、臓器の移植に関する法律(平成九年法律第百四号。以下「臓器移植法」という。)に基づく脳死の判定(以下「法的脳死判定」という。)が行われる前の患者に対して、移植のために臓器を保存することのみを目的とした処…
質問: 改正臓器移植法が施行されて、来月(七月十七日)で丸二年になる。この二十三カ月間に本人の意思はなく家族の承諾のみによる脳死下臓器提供が七十例を超え、十五歳未満の児童も一例の法的脳死判定と脳死下臓器摘出が行われている。 また…
答弁: …1について 児童からの臓器提供については、「「臓器の移植に関する法律」の運用に関する指針(ガイドライン)」(平成九年十月八日付け健医発第一三二九号厚生省保健医療局長通知別紙。以下「ガイドライン」という。)により、臓器提供…
質問: …国民の十分な理解には至っていない。法改正にあたっては、まずこの一二年間の運用を見直し、詳細に検証することこそが重要ではないか。このような観点から、以下質問する。 一 脳死下での八一例の臓器提供事例について (一) これま…
答弁: …ました。この状況を脳死といいます。」、「一九九七年一〇月一六日、日本でも臓器移植法(「臓器の移植に関する法律」)ができ、脳死で臓器を提供する場合に脳死を人の死とすることになりました。」、「脳死での臓器提供は、高度な救急医…
質問: …いのあるものや、死因の事実究明が完全に行われない事例があってはならない。臓器移植法でも、犯罪捜査の対象となる死体については、関連する手続きが終了した後でなければ、当該死体から臓器を摘出してはならないとしてきた(第七条)。…
答弁: …滑な実施を図るという観点から、法第七条や、「「臓器の移植に関する法律」の運用に関する指針(ガイドライン)の制定について」(平成九年十月八日付け健医発第一三二九号厚生省保健医療局長通知)等に基づき、確実に診断された内因性疾…
質問: 「臓器の移植に関する法律」(以下「臓器移植法」という。)が平成九年十月十六日に施行され、まもなく九年が経過しようとしている。臓器移植法は、臓器提供に関する本人意思の尊重を第一の基本的理念としている。そこで、本人の意思表示…
答弁: …1について お尋ねの臓器の移植に関する法律(平成九年法律第百四号。以下「臓器移植法」という。)の施行後の移植対象臓器ごとの移植希望登録者数の年別推移については、平成十年六月十八日の第百四十二回国会参議院国民福祉委員会、平…
質問: 内閣衆質一四一第四号において、社団法人腎臓移植ネットワーク(以下、腎移植ネットワーク)がその業務及び運営について特段の問題はなかった、並びに定款変更の認可にあたって、財政構造の改善についてなど三点について指導を行ったとの…
答弁: …移植ネットワークは、臓器の移植に関する法律(平成九年法律第百四号。以下「臓器移植法」という。)の施行に当たり、臓器を使用した移植術を受ける者の選択が公平かつ適正に行われることを目的として、平成九年十月十六日に腎移植ネット…
質問: …確認しなければならないものではない。」とあるが、先頃厚生省が示した「法の運用に関するガイドライン」の4では、「臓器提供に関して本人が何らかの意思表示を行っていたかについて把握するよう努めること」と示されている。 この二点…
答弁: …脳死判定については、臓器の移植に関する法律(平成九年法律第百四号。以下「臓器移植法」という。)の適用がないため、患者の臓器提供の意思を確認することが法律上義務付けられているものではない旨を述べたところである。 一方、「臓…
質問: 今般、臓器の移植に関する法律(以下、法)が大幅修正の上成立した。しかし、修正内容が極めて根本的であったにもかかわらず、審議において担保されていない点が多く存在するので、適正な移植医療の実施に資するため、以下質問する。 一…
答弁: 一について 臓器の移植に関する法律(平成九年法律第百四号。以下「臓器移植法」という。)第六条第三項は、臓器の摘出に係る脳死の判定は患者が臓器を提供する意思の表示に併せて脳死の判定に従う意思を書面により表示しており、かつ、…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「臓器移植法 運用」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「脳死下臓器摘出に関する質問主意書」ほか3件に近い
「臓器の移植に関する法律の施行に関する質問主意書」ほか3件に近い
「脳死下臓器摘出に関する質問主意書」ほか2件に近い
「脳死臓器移植の拡大を目指す医療政策の転換に関する質問主意書」ほか2件に近い
「臓器移植医療に関する質問主意書」ほか1件に近い
「臓器移植医療に関する質問主意書」ほか1件に近い
「臓器移植医療に関する質問主意書」ほか1件に近い
「「子どもの死因究明制度」の構築に関する質問主意書」に近い
「「子どもの死因究明制度」の構築に関する質問主意書」に近い
「「子どもの死因究明制度」の構築に関する質問主意書」に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文10段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。