KurageKurage 質問主意書アシスト

「防衛省総合取得改革 燃料調達」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2007年12月3日〜2007年12月3日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 菊田 真紀子)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2007年12月3日 菊田 真紀子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年12月11日
衆議院 第168回 第288号
質問: 一 防衛省総合取得改革推進プロジェクトチーム作成資料「一般輸入の現状と問題点 平成十九年十一月」で、「防衛省は、株式会社山田洋行とのすべての契約を対象に徹底した調査を実施し、過大請求の全容解明を進めていく」としているが、…
答弁: …上自衛隊横須賀地方総監部である。 四について お尋ねの横須賀地方総監部の燃料調達先及び契約額について、平成十八年度の実績をお答えすると、国内で納入された燃料及び一般活動用として海外で納入された燃料の調達先企業については、…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「防衛省総合取得改革 燃料調達」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「防衛省総合取得改革と燃料調達に関する質問主意書」に近い
提出 2007年11月13日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月22日
衆議院 第168回 第214号趣旨が明らかではない ×1
「防衛省総合取得改革と燃料調達に関する質問主意書」に近い
提出 2007年10月18日 藤末健三 答弁 2007年10月26日
参議院 第168回 第25号趣旨が明らかではない ×1
「防衛省総合取得改革と燃料調達に関する質問主意書」に近い
提出 2008年1月21日 大久保勉 答弁 2008年1月29日
参議院 第169回 第5号
「防衛省総合取得改革と燃料調達に関する質問主意書」に近い
提出 2008年2月14日 大久保勉 答弁 2008年2月22日
参議院 第169回 第36号
「防衛省総合取得改革と燃料調達に関する質問主意書」に近い
提出 2008年2月21日 大久保勉 答弁 2008年2月29日
参議院 第169回 第48号お答えすることは困難 ×1
「防衛省総合取得改革と燃料調達に関する質問主意書」に近い
提出 2007年11月13日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月22日
衆議院 第168回 第213号
「防衛省総合取得改革と燃料調達に関する質問主意書」に近い
提出 2008年3月21日 大久保勉 答弁 2008年4月1日
参議院 第169回 第76号お答えすることは困難 ×1
「防衛省総合取得改革と燃料調達に関する質問主意書」に近い
提出 2007年11月22日 高井 美穂(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年11月30日
衆議院 第168回 第256号趣旨が明らかではない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。