KurageKurage 質問主意書アシスト

「陸上自衛隊における定数 現員」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
1995年2月13日〜1995年3月3日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: いとう 正敏)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 1995年3月3日 いとう 正敏 答弁 1995年3月14日
参議院 第132回 第8号
質問: 陸上自衛隊における定数と現員との差に関する再質問主意書 私が先に提出した「陸上自衛隊における定数と現員との差に関する質問」に対する政府答弁(一九九五年二月二一日)は、質問に対して何一つ具体的な回答を行っておらず、政府の見…
答弁: …ていない。 三の1について 陸上自衛隊の部隊等における陸上自衛官の定数と現員との差を有事において充足するためには、自衛官を緊急に募集する等の手段を考えている。 三の2について 御指摘の「緊急に充足し得る職域等」とは、一般…
提出 1995年2月13日 いとう 正敏 答弁 1995年3月10日
参議院 第132回 第5号
質問: 陸上自衛隊における定数と現員との差に関する質問主意書 我が国の防衛政策の根幹をなす「防衛計画の大綱」(以下「大綱」という。)は、我が国の侵略対処に関して「直接侵略事態が発生した場合には、これに即応して行動し、防衛力の総合…
答弁: …及び二について 師団を含め、陸上自衛隊の部隊等における陸上自衛官の定数と現員との差は、有事においては充足するとの考え方の下、緊急に充足し得る職域等について部隊運営等に重大な支障を来さない範囲である程度充足を下げておくこと…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「陸上自衛隊における定数 現員」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「陸上自衛隊における定数と現員との差に関する再質問」ほか1件に近い
提出 1991年12月19日 いとう 正敏 答弁 1992年1月14日
参議院 第122回 第11号お答えすることは困難 ×1
「陸上自衛隊における定数と現員との差に関する再質問」ほか1件に近い
提出 1984年4月5日 黒柳 明 答弁 1984年4月20日
参議院 第101回 第11号
「陸上自衛隊における定数と現員との差に関する再質問」に近い
提出 1995年3月3日 いとう 正敏 答弁 1995年3月14日
参議院 第132回 第7号
「陸上自衛隊における定数と現員との差に関する再質問」に近い
提出 1994年11月4日 いとう 正敏 答弁 1994年11月25日
参議院 第131回 第8号
「陸上自衛隊における定数と現員との差に関する再質問」に近い
提出 1991年11月8日 いとう 正敏 答弁 1991年11月29日
参議院 第122回 第2号
「陸上自衛隊における定数と現員との差に関する再質問」に近い
提出 1984年4月25日 秦 豊 答弁 1984年5月11日
参議院 第101回 第15号お答えすることは困難 ×1
「陸上自衛隊における定数と現員との差に関する質問」に近い
提出 1991年9月25日 いとう 正敏 答弁 1991年10月18日
参議院 第121回 第10号
「陸上自衛隊における定数と現員との差に関する質問」に近い
提出 1991年9月25日 いとう 正敏 答弁 1991年10月18日
参議院 第121回 第11号
「陸上自衛隊における定数と現員との差に関する質問」に近い
提出 2003年9月26日 金田誠一(民主党・無所属クラブ) 答弁 —
衆議院 第157回 第2号答弁書なし(答弁に至らず)
「陸上自衛隊における定数と現員との差に関する再質問」に近い
提出 2017年2月8日 逢坂 誠二(民進党・無所属クラブ) 答弁 2017年2月17日
衆議院 第193回 第50号趣旨が明らかではない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。