Kurage 質問主意書アシスト

「FX選定作業 質問」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
1975年11月14日〜1975年11月29日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 秦 豊)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 1975年11月29日 秦 豊 答弁 1975年12月9日
参議院 第76回 第25号
質問: FX選定作業に関する再質問主意書 FX選定作業に関する私の質問主意書に対し内閣は十一月二十五日付をもつて一応の答弁を送付して来た。しかしその最も肝要な条項をめぐる答弁は意図的にポイントをすりかえたきわめて不誠実且つ不充分…
答弁: 一、について 「情報見積」の内容については、公表すべき性格のものではないので、答弁は差し控えたい。 二、について 「我が国周辺諸国」とは、御指摘の三か国を含む周辺の諸国である。 OR作業に当たつての処理については、公表す…
提出 1975年11月14日 秦 豊 答弁 1975年11月25日
参議院 第76回 第23号
質問: FX選定作業に関する質問主意書 日本の防空体制は綜合的なシステムの均衡を欠いたままもつぱら正面戦力、乃至正面装備としての戦闘機偏重の路線をのみ踏襲、強化している。現に五十二年度からスタートを切る新防衛力整備計画の最大の眼…
答弁: 一、について 海外資料収集班は、新戦闘機の機種選定に必要な資料を収集し、七月二十一日帰国した。現在、同班が持ち帰つた資料及び関係各国から逐次入手している資料に基づき、候補機種選定に必要な細部にわたる資料の整理、分析、検討…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「FX選定作業 質問」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「FX選定作業に関する再質問」ほか1件に近い
提出 1986年3月24日 秦 豊 答弁 1986年4月8日
参議院 第104回 第24号検討してまいりたい ×1
「FX選定作業に関する再質問」ほか1件に近い
提出 2012年7月12日 山谷 えり子 答弁 2012年7月24日
参議院 第180回 第192号
「FX選定作業に関する再質問」ほか1件に近い
提出 1977年10月24日 秦 豊 答弁 1977年11月1日
参議院 第82回 第3号
「FX選定作業に関する再質問」ほか1件に近い
提出 1987年11月9日 黒柳 明 答弁 1987年11月24日
参議院 第110回 第2号
「FX選定作業に関する再質問」ほか1件に近い
提出 1985年12月9日 秦 豊 答弁 1985年12月24日
参議院 第103回 第20号検討してまいりたい ×1
「FX選定作業に関する再質問」に近い
提出 1989年4月12日 竹内勝彦 答弁 1989年5月9日
衆議院 第114回 第17号
「FX選定作業に関する再質問」に近い
提出 1999年2月23日 藤田幸久 答弁 1999年3月5日
「FX選定作業に関する質問」に近い
提出 1975年10月2日 秦 豊 答弁 1975年10月9日
参議院 第76回 第6号承知していない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。