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終戦記念日が八月十五日であることに関する再質問主意書

参議院 第213回 第50号お答えすることは困難 ×1趣旨が明らかではない ×1

提出者
参議院
提出日
2024年2月27日
内閣転送 2024年3月4日
答弁書受領日
2024年3月8日
提出から10日
答弁の項目数
0
質問 172字/答弁 108字

質問本文

令和六年二月九日に私が提出した「終戦記念日が八月十五日であることに関する質問主意書」(第二百十三回国会質問第二八号)に対する答弁書(内閣参質二一三第二八号)では、八月十五日を終戦記念日と定めているものではない旨の答弁がなされた。

以上を踏まえて、以下質問する。

政府が定める終戦日はいつか、また、その日を定めた理由も説明されたい。

右質問する。

参議院の原文・経過

政府答弁書

お尋ねの「政府が定める終戦日」の意味するところが明らかではないため、お答えすることは困難であるが、いずれにせよ、お尋ねの「終戦日」をめぐり様々な議論があるところ、政府として、具体的に断定することは適当でないと考える。

参議院の原文

この答弁書に出てくる定型句

お答えすることは困難 ×1趣旨が明らかではない ×1

語の一致で数えたものです。答弁の評価ではありません。同じ型の答弁が過去にどれだけあるかは、型を押すと出ます。

件名の語が重なる質問主意書

提出 2024年2月9日 齊藤 健一郎 答弁 2024年2月22日
参議院 第213回 第28号

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